ダイレクトマーケティングミックス(7354)・事実再掲
顧客協議に伴う返金負債の解消
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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顧客協議終了に伴う返金負債の解消1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度における返金負債の増加は、当社の連結子会社である株式会社マケレボにおいて顧客との協議の状況を踏まえて契約条件等に従い返金が見込まれる額を返金負債として計上したことによるものです。また、当該協議については終了しています。 (単位:千円) 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当中間連結会計期間 (2024年3月31日) 返金負債 826,508 -」
前連結会計年度末に826,508千円計上されていた返金負債が当中間連結会計期間末にはゼロであり、顧客との協議が終了したことを再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度における返金負債の増加は、当社の連結子会社である株式会社マケレボにおいて顧客との協議の状況を踏まえて契約条件等に従い返金が見込まれる額を返金負債として計上したことによるものです。また、当該協議については終了しています。 (単位:千円) 前連結会計年度 (2023年12月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2024年3月31日) 返金負債 826,508 -」
前連結会計年度末に826,508千円計上されていた返金負債が当四半期末にはゼロとなり、顧客との協議も終了したと説明している。