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取締役会(特別調査委員会の設置について)/当社第7期(2023年12月期)第2四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出
決定2023年8月10日
対象期間第7期(2023年12月期)第2四半期(2023年4月1日から2023年6月30日)
実施2023年8月10日(承認申請書を提出、実績)
今後延長申請が承認された場合は速やかに開示し、四半期報告書及び決算短信を2023年10月13日までに提出・開示する予定
数量・規模年間約2000件の契約件数
理由
特別調査委員会の調査及びその後の会計監査人による追加レビュー手続に相応の時間を要し、法定提出期限までに四半期連結財務諸表の作成及びレビュー手続を完了できない見込みとなったため
業績への影響
本件疑義に起因する財務的な影響金額は調査中であり、過年度財務諸表の訂正の可能性がある
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第7期(2023年12月期)第2四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出 |
| 決定機関 | 取締役会(特別調査委員会の設置について)/当社 |
| 決定日 | 2023年8月10日 |
| 実施日 | 2023年8月10日(承認申請書を提出、実績) |
| 対象期間 | 第7期(2023年12月期)第2四半期(2023年4月1日から2023年6月30日) |
| 数量・規模 | 年間約2000件の契約件数 |
| 業績への影響 | 本件疑義に起因する財務的な影響金額は調査中であり、過年度財務諸表の訂正の可能性がある |
| 理由 | 特別調査委員会の調査及びその後の会計監査人による追加レビュー手続に相応の時間を要し、法定提出期限までに四半期連結財務諸表の作成及びレビュー手続を完了できない見込みとなったため |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 2023年7月18日付『特別調査委員会の設置に関するお知らせ』 |
| 今後の予定 | 延長申請が承認された場合は速やかに開示し、四半期報告書及び決算短信を2023年10月13日までに提出・開示する予定 |
この書類が述べていない項目(1件)
金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の不適切なログイン履歴作出により顧客への請求額が過大となっている疑義が発覚し、特別調査委員会による広範な調査、財務諸表への影響額の算出、会計監査人による追加レビューに相応の時間を要するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。