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業績予想の修正7354ダイレクトマーケティングミックス情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2022年12月期の連結実績を公表し、2023年12月期の通期業績予想を新たに示した。予想は売上収益・営業利益・税引前利益が前期比増加、当期利益が前期比減少となっており、既公表予想の差し替えではない。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→36,000百万円
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営業利益—→5,800百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→3,770百万円
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1株当たり当期純利益—→80.29円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

業績予想の修正理由は記載なし。見通しの前提として、BPO市場の堅調推移、人材不足や働き方改革、DX推進や消費動向の変化による新たなニーズを挙げている。

前期実績売上収益34,674百万円、営業利益5,771百万円、税引前利益5,731百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,803百万円、基本的1株当たり当期利益85.09円
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は18.00円。配当予想の修正の有無は記載なし。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 36,000百万円
営業利益非開示 → 5,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,770百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 80.29円 銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上収益34,674百万円、営業利益5,771百万円、税引前利益5,731百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,803百万円、基本的1株当たり当期利益85.09円
修正の理由業績予想の修正理由は記載なし。見通しの前提として、BPO市場の堅調推移、人材不足や働き方改革、DX推進や消費動向の変化による新たなニーズを挙げている。
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は18.00円。配当予想の修正の有無は記載なし。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期は、アウトソーシング需要の拡大、新型コロナウイルスワクチン接種予約関連業務の需要継続、既存顧客の深耕や新規クライアントの開拓、採算性向上や低採算業務の見直しが業績に寄与した。2023年12月期は、人材不足や働き方改革を背景にBPO市場が堅調に推移し、DX推進や消費動向の変化により新たなニーズが顕在化すると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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