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業績予想の修正7354ダイレクトマーケティングミックス情報通信・サービスその他

2021年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2021年12月期の連結実績を公表し、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益はいずれも前期を上回りました。併せて、2022年12月期の通期連結業績予想と年間配当15.00円を示しました。

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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→32,500百万円
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営業利益—→5,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→3,430百万円
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1株当たり当期純利益—→77.15円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

前期実績売上収益30,286百万円、営業利益4,780百万円、税引前利益4,642百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,217百万円
配当予想の修正2022年12月期の年間配当予想は15.00円(期末15.00円)。配当予想の修正についての明示はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 32,500百万円(7.3%(対前期増減率))
営業利益非開示 → 5,000百万円(4.6%(対前期増減率))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 3,430百万円(6.6%(対前期増減率))
1株当たり当期純利益非開示 → 77.15円銭
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上収益30,286百万円、営業利益4,780百万円、税引前利益4,642百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益3,217百万円
配当予想の修正2022年12月期の年間配当予想は15.00円(期末15.00円)。配当予想の修正についての明示はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
経常利益前回予想の公表日修正の理由特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2021年12月期は、通信インフラからの業務受託、新たなキャッシュレス決済・フードデリバリーサービスの伸長、新型コロナウイルスワクチン接種予約関連業務の好調が業績に寄与しました。2022年12月期は、新型コロナウイルス感染症の長期化、少子高齢化に伴う人材不足、働き方改革を背景にBPO市場が堅調に推移すると予想しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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