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KIYOラーニング(7353)・事実現金ベース売上高の過去最高更新

現金ベース売上・有料会員数・法人契約指標のKPI化

FY2020に初出。8回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2021-10-14。直近の記載はFY2025。

8記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022前進2023-05-12その他2024-02-14 – FY20252021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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個人・法人顧客基盤と現金売上のKPI管理4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025現金ベース売上高の過去最高更新有価証券報告書

    「また、現金ベース売上高は、4,567,595千円となり、前年同期比12.2%増と過去最高を更新し、引き続き高成長を実現しました。」

    個人向け事業の重要KPIである現金ベース売上高が4,567,595千円となり、前年同期比12.2%増で過去最高を更新した。
  2. FY2023全社指標の追加有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長と企業価値向上を目指しており、全社的な主要な経営指標として売上高、営業利益を重視しております。」

    従来の事業別KPIに加え、全社的な主要経営指標として売上高と営業利益を明示した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのため、事業運営上重視する経営指標としては、会員による受講料の支払い額の総額となる現金ベース売上高及び新規有料登録会員数(ユニーク数)をKPI(Key Performance Indicators)としております。」

    個人向けでは現金ベース売上高・新規有料登録会員数、法人向けでは売上高・契約企業数・平均解約率を重視するKPI方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、事業運営上重視する経営指標としては、会員による受講料の支払い額の総額となる現金ベース売上高及び新規有料登録会員数(ユニーク数)をKPI(Key Performance Indicators)としております。」

    個人向けでは現金ベース売上高・新規有料登録会員数、法人向けでは売上高・契約企業数・平均解約率をKPIとする方針を再確認している。
  5. 2021-10-14実績引用経営計画

    「新規有料会員数、現金ベース売上高ともに高成長を継続」

    新規有料会員数と現金ベース売上高をKPIとして継続的に提示し、2021年12月期第2四半期累計の前年同期比を示している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「そのため、事業運営上重視する経営指標としては、会員による受講料の支払い額の総額となる現金ベース売上高及び新規有料登録会員数(ユニーク数)をKPI(Key Performance Indicators)としております。法人向け事業で展開するエアコースでは「最も社員教育を効率化できるサービス」になるために、学習管理システム(LMS)やコンテンツを強化し、社員教育のデジタルトランスフォーメーションができるプロダクト力を高め、マーケティング、販売力を強化し、パートナーモデルを確立することを目標にしております。そのため、事業運営上重視する経営指標としては、法人事業における売上高、エアコースの契約企業数及び平均解約率をKPIとしております。」

    個人向けでは現金ベース売上高・新規有料登録会員数、法人向けでは売上高・契約企業数・平均解約率を重視指標として明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
KIYOラーニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-02-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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