Komori
KIYOラーニング(7353)・施策再掲

エアコースの段階的な海外展開

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2021-10-14。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進2021-10-14前進2022-03-302021: 220212022: 220222023: 12023
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エアコースの英語化を起点とする段階的な海外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「さらに、社員教育クラウドサービスの競争力を高めた上で、将来的には日本国内だけではなく、現地法人の利用実績を基にした改善や競争力の強化をした上で世界中に事業展開をしていきたいと考えております。」

    現地法人での利用実績を踏まえてサービスを改善し、将来的に世界展開する方針を継続している。
  2. 2022-03-30前進経営計画

    「①英語版を日本企業(海外法人等)に販売、②英語圏へのテスト販売、③英語圏への販売展開、④多言語版の全世界への販売展開という流れで世界のスタンダードを目指す」

    AirCourseの海外展開について、日本企業の海外法人向け英語版提供を実行中とし、英語圏でのテスト販売から多言語展開までの段階を具体化している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「さらに、社員教育クラウドサービスの競争力を高めた上で、将来的には日本国内だけではなく、現地法人の利用実績を基にした改善や競争力の強化をした上で世界中に事業展開をしていきたいと考えております。」

    現地法人での利用実績を踏まえて競争力を高め、将来的に世界展開する方針を再確認している。
  4. 2021-10-14前進経営計画

    「①英語版を日本企業(海外法人等)に販売、②英語圏へのテスト販売、③英語圏への販売展開、④多言語版の全世界への販売展開という流れで世界のスタンダードを目指す」

    英語版の限定提供を実行中とし、英語圏テスト販売から多言語での全世界展開までの段階を示している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「さらに、社員教育クラウドサービスの競争力を高めた上で、将来的には日本国内だけではなく世界中に事業展開していきたいと考えております。エアコースでは海外現地法人を持つ企業向けに英語版のUI(ユーザーインターフェース)も提供を開始しており、現地法人の利用実績を基にした改善や競争力の強化をした上で、段階的に海外展開を進めてまいります。」

    海外現地法人向け英語版UIの提供を開始し、利用実績に基づく改善後に海外展開を段階的に進める計画を示している。
一緒に動いた変遷

「スタディング有料会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1スタディング有料会員基盤の拡大2回
  3. 2受け放題型の社員教育コンテンツ拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KIYOラーニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2022-03-30の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エアコースの段階的な海外展開|KIYOラーニング(7353)の変遷 | Komori