Komori
KIYOラーニング(7353)・目標再掲

エアコースの社員教育プラットフォーム化

FY2020に初出。23回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2025-11-13。

23記載
5年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-H12021: 520212022: 520222023: 720232024: 320242025: 32025
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法人向け社員教育プラットフォーム化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2025-11-13再掲決算

    「SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただける、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。」

    エアコースを企業にとって不可欠なSaaS型社員教育サービスへ拡大する方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このように法人向け教育事業においても、ユーザビリティを高め、コンテンツを充実させていくとともに、最新のITを活用したサービスを並行して提供していくことで、SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただける、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。」

    ユーザビリティ、コンテンツ、最新ITを活用したサービスを強化し、SaaSモデルとして企業に不可欠なサービスへ拡大する方針を継続している。
  3. 2025-05-14前進決算

    「このように法人向け教育事業においても、ユーザビリティを高め、コンテンツを充実させていくとともに、最新のITを活用したサービスを並行して提供していくことで、SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただける、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。」

    エアコースをSaaSモデルとして企業に不可欠なサービスへ拡大する方針と取組みを再確認している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このように法人向け教育事業においても、ユーザビリティを高め、コンテンツを充実させていくとともに、最新のITを活用したサービスを並行して提供していくことで、SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただける、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。」

    エアコースをSaaSモデルとしてより多くの企業に利用される不可欠な社員教育サービスへ拡大する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このように法人向け教育事業においても、ユーザビリティを高め、コンテンツを充実させていくとともに、最新のITを活用したサービスを並行して提供していくことで、SaaSモデルとしてより多くの企業に利用していただける、企業にとって不可欠なサービスとして事業拡大を進めております。」

    エアコースをSaaSモデルとしてより多くの企業に利用される不可欠なサービスへ拡大する方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発を積極的に進め、社員教育を革新するサービスを推進してまいります。」

    新たなコース・サービスの開発を通じ、エアコースを社員教育プラットフォームとして企業へ広げる方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、5月にエアコースの新サービスとして、「Air Courseナレッジ」の提供を開始いたしました。Air Courseナレッジは、直感的な操作で誰でも簡単にナレッジが社内で共有できるサービスです。マニュアルや規定などの社内共有、提案書や営業ノウハウの共有、社内FAQ作成、IT活用のノウハウ共有など、様々な目的でお使いいただけます。これにより、eラーニングとナレッジマネジメントサービスを組み合わせた、人的資本経営の基盤を提供することが可能になりました。」

    2023年5月にAir Courseナレッジを開始し、eラーニングにナレッジマネジメントを組み合わせた人的資本経営の基盤へ、エアコースの提供範囲を拡張した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発を積極的に進めてまいります。」

    エアコースを社員教育プラットフォームとして企業への採用を広げるため、新たなコース・サービスの開発を継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発に注力してまいります。」

    新たなコース・サービスの開発を通じ、エアコースを社員教育プラットフォームとして企業へ広げる方針を再確認している。
  10. 2022-11-14前進決算説明資料

    「DX人材の育成を推進するeラーニングとしての位置づけを確立」

    データサイエンス入門シリーズの提供を通じ、AirCourseをDX人材育成を推進するeラーニングとして位置づける説明が強まった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向け教育事業については、社員教育クラウドサービス「エアコース」の受け放題コンテンツのさらなる充実や、より利便性の高い機能を開発しリリースしていくなど、プロダクトの強化を通じて社員教育を革新するサービスを目指してまいります。」

    受け放題コンテンツと利便性の高い機能を強化し、エアコースを社員教育を革新するサービスとして展開する方針を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発に注力してまいります。」

    エアコースを社員教育プラットフォームとして企業への採用を広げるため、新たなコース・サービスの開発を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発に注力してまいります。」

    新たなコース・サービスを開発し、エアコースを社員教育のプラットフォームとして企業への採用拡大を目指す方針を再確認している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後も、一層のシステム、コンテンツ、サービスの強化を図りながら、コンテンツ提供者(研修会社や講師など)と受講企業をつなぐ、社員教育のプラットフォームとしての展開を図ってまいります。」

    システム・コンテンツ・サービスを強化し、研修会社・講師と受講企業をつなぐプラットフォームとして展開する方針を継続している。
  15. 2021-11-12再掲決算

    「エアコースでは、今後も新たなコースや機能を追加・開発していくことを通じ、社員教育を革新するサービスを推進してまいります。」

    新たなコース・機能の追加開発を通じて社員教育を革新するサービス展開を再確認した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「エアコースでは、今後も新たなコースや機能を追加・開発していくことを通じ、社員教育を革新するサービスを推進してまいります。」

    新たなコース・機能の追加開発を通じて社員教育を革新するサービス展開を継続する方針を示している。
  17. 2021-10-14引き上げ経営計画

    「コンテンツ提供者と連携して多様なコンテンツ・研修を収集し、法人・個人への販売および、OEMや他社B2Bクラウド経由での販売も含めた成長を目指す」

    AirCourseの社員教育プラットフォーム化を、コンテンツ提供者、OEM、他社クラウド連携を含む人材育成プラットフォーム展開へ広げている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「エアコースでは、今後も新たなコース機能を開発し、ユーザーの利便性向上を高めることを通じて、社員教育を革新するプラットフォーマーとしてサービス展開を推進してまいります。」

    新たなコース機能の開発と利便性向上を通じ、社員教育を革新するプラットフォーマーとして展開する目標を再確認している。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「今後も、一層のシステム、コンテンツ、サービスの強化を図りながら、コンテンツ提供者(研修会社や講師など)と受講企業をつなぐ、社員教育のプラットフォームとしての展開を図ってまいります。」

    エアコースを単独のeラーニングサービスにとどめず、研修会社・講師と受講企業をつなぐプラットフォームとして展開する目標を示している。
一緒に動いた変遷

「受け放題型の社員教育コンテンツ拡充」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受け放題型の社員教育コンテンツ拡充5回
  3. 2法人向け教育事業による収益源の多様化4回
  4. 3スタディング有料会員基盤の拡大3回
  5. 4AIによる個人別学習プランの最適化3回
  6. 5スタディング講座の開発・改良・販売拡大2回
  7. 6エアコースの組織管理機能の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KIYOラーニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2025-11-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
エアコースの社員教育プラットフォーム化|KIYOラーニング(7353)の変遷 | Komori