Komori
KIYOラーニング(7353)・目標再掲

持続的成長と企業価値向上

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2024-02-14。

17記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2022 – 2024-02-142020: 220202021: 620212022: 520222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立162社が書いているテーマ・逆風1社・追い風165社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2024-02-14再掲業績予想の修正

    「2024 年 12 月期につきましても、引き続き中長期の持続的な成長を実現し、更なるブランディング向上による新たなユーザーの獲得のための活動を積極的に行っていく方針であります。」

    2024年12月期についても、中長期の持続的成長とブランディング向上を継続する方針が再確認されている。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年1月から放映したテレビCMは、「資格合格パートナー」というメッセージとともに、当社ブランドイメージの確立と、「資格を取るならスタディング」という認知度向上により、中長期的な成長の実現につながることを期待効果としております。」

    ブランド認知向上と中長期的な成長を通じた企業価値・事業成長の方向性を再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「高い成長を実現し、企業価値を高めていく方針です。」

    高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  4. 2023-02-14再定義決算説明資料

    「テレビCMへの投資は短期的には利益のマイナス要因となるが、認知獲得→顧客増によって長期的なフリー・キャッシュフローを増やし、企業価値を最大化する方針」

    企業価値向上について、テレビCM投資から顧客増加、長期的なフリー・キャッシュフローの増加につなげる考え方を示した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き一定の在宅比率を継続し社員の安全確保に努めつつ、社内管理体制の充実や法令遵守等をより充実させ、持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    持続的かつ高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    持続的かつ高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    持続的かつ高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「高い成長を実現し、企業価値を高めていく方針です。」

    持続的・高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    持続的かつ高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  10. 2021-10-14引き上げ経営計画

    「売上高 600億円」

    持続的成長と企業価値向上に関する目標として、2032年の売上高600億円、営業利益120億円を掲げている。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後の持続的成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    持続的成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    持続的かつ高い成長と企業価値向上を引き続き掲げている。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記のように当社は、従来のオンライン教育サービス(eラーニング)の枠に捕らわれず、個人向けのキャリア開発を目的とした学習関連サービスや、企業向けの人材育成に関連したサービスを拡充していくことにより、キャリア開発に関連した教育の事業分野をリードし、事業拡大と企業価値向上に邁進してまいります。」

    個人・企業向けサービスを拡充し、教育分野のリード、事業拡大、企業価値向上を目指す方針を再確認している。
  14. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「持続的かつ高い成長を実現し企業価値を高めていく方針です。」

    従来の「持続的成長」から「持続的かつ高い成長」へ、成長への表現が強まっている。
  15. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「今後の持続的成長と企業価値向上を図る所存です。」

    持続的成長と企業価値向上を中長期的な到達点として記載しているが、数値目標や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「スタディング講座の開発・改良・販売拡大」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1スタディング講座の開発・改良・販売拡大2回
  3. 2スタディング有料会員基盤の拡大2回
  4. 3受け放題型の社員教育コンテンツ拡充2回
  5. 4教育DXをリードし競争優位性を構築すること2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KIYOラーニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-02-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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