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KIYOラーニング(7353)・事実中間損失幅縮小

四半期の営業損失・経常損失・純損失

FY2020-Q2に初出。51回の記載のうち8回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2021-11-12。直近の記載は2026-08-14。

51記載
7年にわたる
30うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q2その他2022-08-12 – FY2023-Q3その他FY2023 – 2026-02-132020: 220202021: 520212022: 820222023: 1020232024: 920242025: 620252026: 112026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間損失幅縮小有価証券報告書

    「売上高は2,577,131千円(前年同期比12.2%増)と引き続き対前年同期と比べ伸長いたしました。営業損失は38,283千円(前年同期は162,268千円の営業損失)、経常損失は41,285千円(前年同期は164,706千円の経常損失)、中間純損失は13,435千円(前年同期は115,871千円の中間純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比12.2%増となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし中間会計期間では各段階の損失が継続している。
  2. FY2025通期黒字維持・利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は5,031,211千円(前年同期比12.6%増)となり、営業利益は304,035千円(前年同期比42.9%増)、経常利益は303,829千円(前年同期比40.4%増)、当期純利益は294,136千円(前年同期比40.3%増)となりました。」

    2025年度は通期黒字を維持し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期から増加した。
  3. FY2025-H1中間損失幅縮小有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間会計期間の売上高は2,297,724千円(前年同期比15.7%増)と対前年同期と比べ伸長しました。コスト面においては、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等、当初想定した通りの投資を行いました。その結果、当中間会計期間の営業損失は162,268千円(前年同期は198,263千円の営業損失)、経常損失は164,706千円(前年同期は199,974千円の経常損失)、中間純損失は115,871千円(前年同期は146,075千円の中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比15.7%増となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし中間会計期間では各段階の損失が継続している。
  4. 2025-05-14その他決算

    「その結果、当第1四半期累計期間の営業損失は312,556千円(前年同期は349,135千円の営業損失)、経常損失は314,219千円(前年同期は351,284千円の経常損失)、四半期純損失は218,928千円(前年同期は244,397千円の四半期純損失)となりました。」

    2025年12月期第1四半期は営業損失、経常損失、四半期純損失が継続したが、いずれも前年同期より縮小した。
  5. FY2024通期黒字維持・利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は4,467,921千円(前年同期比17.6%増)となり、営業利益は212,787千円(前年同期比56.0%増)、経常利益は216,416千円(前年同期比54.3%増)、当期純利益は209,635千円(前年同期比86.8%増)となりました。」

    2023年度の通期黒字から黒字を維持し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。
  6. FY2024-H1中間損失拡大有価証券報告書

    「このような状況の中、当中間会計期間の売上高は1,986,522千円(前年同期比16.6%増)と対前年同期と比べ伸長しました。コスト面においては、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等、当初想定した通りの投資を行いました。その結果、当中間会計期間の営業損失は198,263千円(前年同期は126,768千円の営業損失)、経常損失は199,974千円(前年同期は131,021千円の営業損失)、中間純損失は146,075千円(前年同期は132,168千円の中間純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比16.6%増となった一方、人件費・広告宣伝費等の増加により、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  7. FY2024-Q1四半期営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間の営業損失は349,135千円(前年同期は274,488千円の営業損失)、経常損失は351,284千円(前年同期は277,255千円の経常損失)、四半期純損失は244,397千円(前年同期は277,829千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で営業損失と経常損失は拡大した一方、四半期純損失は縮小した。
  8. FY2023通期黒字転換有価証券報告書

    「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は3,798,741千円(前年同期比33.4%増)となり、営業利益は136,380千円(前年同期は183,381千円の営業損失)、経常利益は140,247千円(前年同期は183,199千円の経常損失)、当期純利益は112,252千円(前年同期は220,932千円の当期純損失)となりました。」

    2022年12月期の通期赤字から、2023年12月期は営業利益、経常利益、当期純利益の各段階で黒字へ転換した。
  9. FY2023-Q3四半期累計黒字転換有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期累計期間の業績は売上高2,839,593千円(前年同期比35.6%増)となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面においては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業利益は11,902千円(前年同期は234,408千円の営業損失)、経常利益は6,218千円(前年同期は238,521千円の経常損失)、四半期純利益は5,320千円(前年同期は274,326千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比35.6%増となり、前年同期の営業・経常・純損失から、当第3四半期累計期間は営業利益11,902千円、経常利益6,218千円、四半期純利益5,320千円へ転換した。
  10. FY2023-Q2四半期累計赤字幅縮小有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高1,703,683千円(前年同期比36.0%増)となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面につきましては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業損失は126,768千円(前年同期は402,485千円の営業損失)、経常損失は131,021千円(前年同期は405,182千円の経常損失)、四半期純損失は132,168千円(前年同期は440,413千円の四半期純損失)となり、対前年同期と比べ各段階利益は大きく改善いたしました。」

    売上高は前年同期比36.0%増となり、予算統制等により営業・経常・純損失の赤字幅はいずれも前年同期から縮小した。ただし、四半期累計では各段階で赤字が継続している。
  11. 2023-05-12実績引用決算

    「売上高801,108千円(前年同期比36.1%増)と対前年同期と比べ大きく伸長しました。」

    第1四半期の売上高実績を引用している。営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  12. FY2023-Q1四半期累計赤字幅縮小有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期累計期間の業績は、主に昨年下期より実施したマーケティング各種施策、及び1月に放映したテレビCM効果により、売上高801,108千円(前年同期比36.1%増)と対前年同期と比べ大きく伸長しました。費用面においては原価、販管費とも予算統制を実施し、また、前述したマーケティング施策による広告宣伝費率の改善により、営業損失は274,488千円(前年同期は465,403千円の営業損失)、経常損失は277,255千円(前年同期は466,650千円の経常損失)、四半期純損失は277,829千円(前年同期は395,208千円の四半期純損失)となり、各段階利益は大きく改善いたしました。」

    売上高は前年同期比36.1%増となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当第1四半期累計期間は各段階で赤字が継続している。
  13. FY2022通期赤字化・赤字幅拡大有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高は2,848,507千円(前年同期比25.9%増)となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下、及び将来を見据えた優秀な人材の採用等事業基盤の強化に注力したことにより、営業損失は183,381千円(前年同期は148,451千円の営業利益)、経常損失は183,199千円(前年同期は148,051千円の経常利益)、当期純損失は220,932千円(前年同期は124,645千円の当期純利益)となりました。」

    売上高は25.9%増加した一方、広告宣伝費・人材採用等の投資により、前年の通期黒字から営業・経常・当期純損失へ転じた。
  14. FY2022-Q3四半期累計の赤字化・赤字幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期累計期間の業績は売上高2,093,357千円(前年同期比23.8%増)となりましたが、テレビCM広告への投資、及び下期以降の事業成長を見据えた事業基盤の強化のための人員採用等により、営業損失は234,408千円(前年同期は73,744千円の営業利益)、経常損失は238,521千円(前年同期は72,145千円の経常利益)、四半期純損失は274,326千円(前年同期は61,096千円の四半期純利益)となりました。」

    売上高は前年同期比23.8%増となった一方、広告投資・人員採用等により、前年同期の各段階の利益から営業・経常・純損失へ転じた。
  15. FY2022-Q2四半期累計赤字幅大幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高1,252,904千円(前年同期比30.3%増)と伸長したものの、主にテレビCM放映関連費用により、営業損失は402,485千円(前年同期は71,942千円の営業損失)、経常損失は405,182千円(前年同期は72,942千円の経常損失)、四半期純損失は440,413千円(前年同期は61,776千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比30.3%増となった一方、テレビCM放映関連費用により営業・経常・純損失の赤字幅が前年同期から大幅に拡大した。
  16. FY2022-Q1四半期赤字幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期累計期間の業績は、売上高588,645千円(前年同期比35.2%増)と伸長したものの、主にテレビCM放映関連費用により、営業損失は465,403千円(前年同期は67,238千円の営業損失)、経常損失は466,650千円(前年同期は67,588千円の経常損失)、四半期純損失は395,208千円(前年同期は57,242千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比35.2%増となった一方、テレビCM放映関連費用により営業・経常・純損失の各段階で赤字幅が前年同期から拡大した。
  17. FY2021通期黒字維持・利益減少有価証券報告書

    「売上高は2,262,809千円(前年同期比48.6%増)となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下等により、営業利益は148,451千円(前年同期比13.9%減)、経常利益は148,051千円(前年同期比6.7%減)、当期純利益は124,645千円(前年同期比24.7%減)となりました。」

    通期では営業利益・経常利益・当期純利益を確保した一方、売上高が48.6%増となる中で各利益は前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q3四半期累計黒字維持・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,690,677千円(前年同期比55.1%増)となりましたが、前述したCM広告への投資等により、営業利益は73,744千円(前年同期比41.3%減)、経常利益は72,145千円(前年同期比35.8%減)、四半期純利益は61,096千円(前年同期比35.3%減)となりました。」

    四半期累計では営業利益・経常利益・純利益を確保した一方、CM広告への投資等により各利益は前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2四半期累計赤字幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高961,606千円(前年同期比60.0%増)と伸長したものの、テレビCM放映関連費用及び本社移転に伴う会計処理等により、営業損失は71,942千円(前年同期は11,699千円の営業損失)、経常損失は72,942千円(前年同期は13,091千円の経常損失)、四半期純損失は61,776千円(前年同期は13,237千円の四半期純損失)となりました。」

    売上高は前年同期比60.0%増となった一方、テレビCM関連費用と本社移転に伴う会計処理等により、営業・経常・純損失の各段階で前年同期より赤字幅が拡大した。
  20. FY2021-Q1四半期赤字の再発有価証券報告書

    「売上高435,383千円(前年同期比73.8%増)と伸長したものの、テレビCM放映関連費用及び本社移転に伴う会計処理等により、営業損失は67,238千円(前年同期は35,348千円の営業損失)、経常損失は67,588千円(前年同期は36,008千円の経常損失)、四半期純損失は57,242千円(前年同期は36,082千円の四半期純損失)となりました。」

    通期黒字化後の2021年12月期第1四半期は営業・経常・純利益の各段階で損失となり、前年同期より損失額が増加した。
  21. FY2020達成有価証券報告書

    「累計有料会員数は2020年11月に9万人を達成し、前年同期比で92%増、現金ベース売上高についても前期比87%増となり、通期黒字化を達成し前年同期比で大幅な改善となりました。」

    前年の営業損失・経常損失・当期純損失から、2020年12月期は通期で黒字化した。
  22. FY2020-Q3黒字転換有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期累計期間の業績は売上高1,089,929千円となり、営業利益は125,606千円、経常利益は112,336千円、四半期純利益は94,423千円となりました。」

    前四半期報告書で記載された営業損失・経常損失・純損失から、当第3四半期累計期間は各段階で利益となった。
  23. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高601,058千円となり、営業損失は11,699千円、経常損失は13,091千円、四半期純損失は13,237千円となりました。」

    2020年1月から6月までの累計期間について、売上高と各段階損益を記載している。
一緒に動いた変遷

「受け放題型の社員教育コンテンツ拡充」は、この変遷が動いた49回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受け放題型の社員教育コンテンツ拡充5回
  3. 2スタディング講座の開発・改良・販売拡大4回
  4. 3学習システム・AI・コンテンツ・マーケティングへの人材採用と投資3回
  5. 4AirCourseのカスタマーサクセス強化による継続率・アップセル向上3回
  6. 5AIによる個人別学習プランの最適化3回
  7. 6スタディング有料会員基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KIYOラーニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
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