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2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年中間期は、売上高が前年同期比15.7%増となり、営業・経常・中間純損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、営業損益などはなお赤字で、売上高の通期予想に対する進捗率は44.2%にとどまりました。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年1月1日〜2025年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,297百万円前年比 +15.7%進捗 44.2%
営業利益-162百万円
経常利益-164百万円
純利益(親会社株主帰属)-115百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△16.94円
期末の財政状態
総資産4,253百万円
うち純資産 1,190 百万円自己資本比率 28.0%前期末比 -1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-160,704
投資-51,551
財務+576
純増減-211,679

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,264,588千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,200百万円(前年比 +16.4%)
営業利益300百万円(前年比 +41.0%)
経常利益300百万円(前年比 +38.6%)
純利益270百万円(前年比 +28.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

講座の新規開発・改訂、サービス内容の充実・品質向上、マーケティング強化等による販売拡大で売上高が伸長した一方、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等の投資を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳当中間期:特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」)。前年同期は投資有価証券評価損8,622千円を計上。
減価償却費47,437千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数6,851,500株
期末自己株式数538株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年1月1日〜2025年6月30日
売上高2,297百万円(前年比 +15.7%)
営業利益-162百万円
経常利益-164百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-115百万円
1株当たり当期純利益△16.94円
自己資本比率当期末 28 / 前期末 29.8
総資産4,253百万円
純資産1,190百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-160,704千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-51,551千円
財務活動によるキャッシュ・フロー576千円
現金及び現金同等物期末残高3,264,588千円
通期業績予想売上高 5,200百万円(前年比 +16.4%) / 営業利益 300百万円(前年比 +41.0%) / 経常利益 300百万円(前年比 +38.6%) / 純利益 270百万円(前年比 +28.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費47,437千円
特別損益の内訳当中間期:特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」)。前年同期は投資有価証券評価損8,622千円を計上。
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数6,851,500株
期末自己株式数538株
業績の増減要因講座の新規開発・改訂、サービス内容の充実・品質向上、マーケティング強化等による販売拡大で売上高が伸長した一方、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等の投資を行った。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

講座の新規開発・改訂、サービス内容や品質の向上、マーケティング強化などによって販売を拡大しました。一方、人員増による人件費やマーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加など、当初想定どおりの投資を行いました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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