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決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,703百万円+36.0%
営業利益-126百万円
経常利益-131百万円
純利益-132百万円
販管費1,583百万円
当四半期3か月の実績
売上高
902百万円+35.8%
スタディング事業
810百万円+32.8%
法人向け教育事業
91百万円+71.6%
売上原価
117百万円+15.8%
売上総利益
784百万円+39.5%
販売費及び一般管理費
636百万円+27.5%
営業損益
147百万円+137.1%
経常損益
146百万円+139.3%
通期業績予想
売上高
3,707百万円
スタディング事業
3,361百万円
法人向け教育事業
346百万円
売上原価
568百万円
売上総利益
3,139百万円
販売費及び一般管理費
3,038百万円
営業損益
102百万円
経常損益
102百万円
当期純損益
80百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46
スタディング事業45.7
法人向け教育事業48.6
売上原価43.4
売上総利益46.4
販売費及び一般管理費52.1
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画以上増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 発生ベース売上増83百万円
- 売上原価の減少31百万円
- 採用教育費の減少9百万円
- その他費用の減少5百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上は上期より下期が大きくなる季節性、現金ベース売上から発生ベース売上への振替、3Qが売上の大きい期間であることなどを説明。数値前提は、上期売上1620百万円・営業損失254百万円、下期売上2088百万円・営業利益356百万円。新しい施策
- 生成AIを活用した『AIマスター先生』のAI説明機能をリリース
- AI実力スコア機能を1級建築士講座で開始
- AI学習プラン機能を宅建士・1級建築士講座で開始
- 法人向けナレッジマネジメントサービス『AirCourseナレッジ』をリリース
- AIによる動画字幕自動生成機能を提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新規有料会員数(2Q累計)43,127人前年同期比+27.0%
- 現金ベース売上高(2Q累計)1,744百万円前年同期比+29.0%
- 新規有料会員数(2Q単独)18,561人前年同期比+16.7%
- 現金ベース売上高(2Q単独)683百万円前年同期比+27.2%
- AirCourse契約企業数590社
- AirCourse平均解約率(2Q)0.93%
- 合格者の声累計15,752人
- AirCourse標準コース数750コース
- 広告宣伝費率61%前年同期比-17.3%
セグメント別実績
- スタディング事業売上高1,535前年同期比+33.4%
- 法人向け教育事業売上高168前年同期比+66.3%
従業員数
人数78人
時点2023年6月末
期中の増減2022年12月末の67人から11人増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,703百万円(前年比 +36.0%) |
| 営業利益 | -126百万円 |
| 経常利益 | -131百万円 |
| 純利益 | -132百万円 |
| 販管費 | 1,583百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 902百万円(前年比 +35.8%) / スタディング事業 810百万円(前年比 +32.8%) / 法人向け教育事業 91百万円(前年比 +71.6%) / 売上原価 117百万円(前年比 +15.8%) / 売上総利益 784百万円(前年比 +39.5%) / 販売費及び一般管理費 636百万円(前年比 +27.5%) / 営業損益 147百万円(前年比 +137.1%) / 経常損益 146百万円(前年比 +139.3%) |
| 通期業績予想 | 売上高 3,707百万円 / スタディング事業 3,361百万円 / 法人向け教育事業 346百万円 / 売上原価 568百万円 / 売上総利益 3,139百万円 / 販売費及び一般管理費 3,038百万円 / 営業損益 102百万円 / 経常損益 102百万円 / 当期純損益 80百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 46 / スタディング事業 45.7 / 法人向け教育事業 48.6 / 売上原価 43.4 / 売上総利益 46.4 / 販売費及び一般管理費 52.1 |
| 計画に対する自己評価 | 計画以上 |
| セグメント別実績 | セグメント スタディング事業 / 売上高 1,535百万円 / 前年同期比 33.4百万円、セグメント 法人向け教育事業 / 売上高 168百万円 / 前年同期比 66.3百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 発生ベース売上増 / 金額 83百万円、要因 売上原価の減少 / 金額 31百万円、要因 採用教育費の減少 / 金額 9百万円、要因 その他費用の減少 / 金額 5百万円 |
| 主要KPI | 新規有料会員数(2Q累計) 43,127人、現金ベース売上高(2Q累計) 1,744百万円、新規有料会員数(2Q単独) 18,561人、現金ベース売上高(2Q単独) 683百万円、AirCourse契約企業数 590社、AirCourse平均解約率(2Q) 0.93%、合格者の声累計 15,752人、AirCourse標準コース数 750コース、広告宣伝費率 61% |
| 従業員数 | 人数 78人 / 時点 2023年6月末 / 期中の増減 2022年12月末の67人から11人増 |
| 業績見通しの前提 | 売上は上期より下期が大きくなる季節性、現金ベース売上から発生ベース売上への振替、3Qが売上の大きい期間であることなどを説明。数値前提は、上期売上1620百万円・営業損失254百万円、下期売上2088百万円・営業利益356百万円。 |
| 新しい施策 | 生成AIを活用した『AIマスター先生』のAI説明機能をリリース、AI実力スコア機能を1級建築士講座で開始、AI学習プラン機能を宅建士・1級建築士講座で開始、法人向けナレッジマネジメントサービス『AirCourseナレッジ』をリリース、AIによる動画字幕自動生成機能を提供 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上増、マーケティング施策・組織強化、法人向け販売の好調、広告宣伝の効率化を含む費用統制、講座開発の効率化、採用教育費やその他費用の削減が理由として挙げられています。通期予想を据え置く理由としては、3Qが売上の大きい期間であること、スタディングの発生ベース売上の寄与率が変動し得ること、来期以降の成長に向けた準備・投資の可能性が挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。