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48.6
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2021年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,262百万円+48.6%
営業利益148百万円-13.9%
経常利益148百万円-6.7%
純利益124百万円-24.7%
販管費1,750百万円
当四半期3か月の実績
売上高
572百万円+32.1%
スタディング事業
529百万円+30.3%
法人向け事業
43百万円+59.3%
売上原価
90百万円+23.3%
売上総利益
482百万円+34.3%
販売費及び一般管理費
408百万円+30.8%
営業損益
75百万円+59.6%
経常損益
76百万円+65.2%
通期業績予想
2022年12月期
売上高
3,200百万円
スタディング事業
2,945百万円
法人向け教育事業
255百万円
売上原価
475百万円
売上総利益
2,725百万円
販売費及び一般管理費
2,575百万円
営業損益
150百万円
経常損益
150百万円
当期純損益
149百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高99.1%
スタディング事業99.1%
法人向け教育事業99.2%
売上原価95.2%
売上総利益99.9%
販売費及び一般管理費101.4%
営業損益85.8%
経常損益86.5%
当期純損益62.0%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 1Q・2Qは現金ベース売上から発生ベース売上への振り替えが少なく、3Q・4Qは振り替えが多いという季節性
- テレビCMを1Qに多めに投下する予定
- 追加テレビCMは状況をみながら検討
新しい施策
- 2022年1月から玉木宏氏を起用したテレビCMを配信
- スタディングで4講座を新規開講し全30講座へ拡充
- AI実力スコアとAI検索など、AIを活用した学習機能を強化
- AirCourseでZoom公式連携、SAML認証によるシングルサインオン、カスタマイズレポート機能を提供
- データミックスとの資本・業務提携によるデータサイエンス教育、オンライン試験、AI研究開発の共同展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- スタディング講座数30講座
- 法人向け標準コース数405コース前年同期比2020年12月末151コースから増加
- AI学習関連特許数3件
セグメント別実績
- スタディング事業売上高2,111百万円前年同期比+49.3%
- 法人向け教育事業売上高150百万円前年同期比+40.3%
中期経営計画の目標
中期経営計画2023成長性を重視し、ターゲット市場でNo.1を目指す。2023年の目標はレンジで表示
2022年12月期の更新後方針成長投資を積み増し、当初目標より段階利益を減少させる
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 通期 |
| 売上高 | 2,262百万円(前年比 +48.6%) |
| 営業利益 | 148百万円(前年比 -13.9%) |
| 経常利益 | 148百万円(前年比 -6.7%) |
| 純利益 | 124百万円(前年比 -24.7%) |
| 販管費 | 1,750百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 572百万円(前年比 +32.1%) / スタディング事業 529百万円(前年比 +30.3%) / 法人向け事業 43百万円(前年比 +59.3%) / 売上原価 90百万円(前年比 +23.3%) / 売上総利益 482百万円(前年比 +34.3%) / 販売費及び一般管理費 408百万円(前年比 +30.8%) / 営業損益 75百万円(前年比 +59.6%) / 経常損益 76百万円(前年比 +65.2%) |
| 通期業績予想 | 2022年12月期 売上高 3,200百万円 / スタディング事業 2,945百万円 / 法人向け教育事業 255百万円 / 売上原価 475百万円 / 売上総利益 2,725百万円 / 販売費及び一般管理費 2,575百万円 / 営業損益 150百万円 / 経常損益 150百万円 / 当期純損益 149百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 99.1% / スタディング事業 99.1% / 法人向け教育事業 99.2% / 売上原価 95.2% / 売上総利益 99.9% / 販売費及び一般管理費 101.4% / 営業損益 85.8% / 経常損益 86.5% / 当期純損益 62.0% |
| セグメント別実績 | セグメント スタディング事業 / 売上高 2,111百万円 / 前年同期比 49.3、セグメント 法人向け教育事業 / 売上高 150百万円 / 前年同期比 40.3 |
| 主要KPI | 指標名 スタディング講座数 / 値 30講座 / 前年同期比 非開示、指標名 法人向け標準コース数 / 値 405コース / 前年同期比 2020年12月末151コースから増加、指標名 AI学習関連特許数 / 値 3件 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 1Q・2Qは現金ベース売上から発生ベース売上への振り替えが少なく、3Q・4Qは振り替えが多いという季節性、テレビCMを1Qに多めに投下する予定、追加テレビCMは状況をみながら検討 |
| 中期経営計画の目標 | 中期経営計画2023 成長性を重視し、ターゲット市場でNo.1を目指す。2023年の目標はレンジで表示 / 2022年12月期の更新後方針 成長投資を積み増し、当初目標より段階利益を減少させる |
| 新しい施策 | 2022年1月から玉木宏氏を起用したテレビCMを配信、スタディングで4講座を新規開講し全30講座へ拡充、AI実力スコアとAI検索など、AIを活用した学習機能を強化、AirCourseでZoom公式連携、SAML認証によるシングルサインオン、カスタマイズレポート機能を提供、データミックスとの資本・業務提携によるデータサイエンス教育、オンライン試験、AI研究開発の共同展開 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オンライン教育市場の拡大や教育のオンラインシフト、リスキリング需要を取り込み売上が伸長した。一方、テレビCMを含む広告投資などのマーケティング投資、プロダクト・サービス強化、人材・システム開発への先行投資を優先したため、営業利益が減少した。また、当期純利益については繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討し、見直しを実施した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。