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決算7353KIYOラーニング情報通信・サービスその他

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)

2021年12月期は、売上高が前年同期比48.6%増となった一方、積極的な広告宣伝費の投下により営業利益は13.9%減、当期純利益は24.7%減となった。2022年12月期は、売上高3,200百万円、営業利益150百万円を見込んでいる。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
48.6
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,262百万円前年比 +48.6%
営業利益148百万円前年比 -13.9%
経常利益148百万円前年比 -6.7%
純利益(親会社株主帰属)124百万円前年比 -24.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益18.62円
売上高営業利益率6.6%
期末の財政状態
総資産2,770百万円
うち純資産 1,183 百万円自己資本比率 42.7%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+440
投資-91
財務+94
純増減+443

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,273百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,200百万円(前年比 +41.5%)
営業利益150百万円(前年比 +1.1%)
経常利益150百万円(前年比 +2.0%)
純利益149百万円(前年比 +19.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染拡大に伴うオンライン学習・リスキリング需要の高まり、新規講座やサービス機能の拡充などにより売上高が増加した一方、ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下等により営業利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,747,000株
期末自己株式数66株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高2,262百万円(前年比 +48.6%)
営業利益148百万円(前年比 -13.9%)
経常利益148百万円(前年比 -6.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益124百万円(前年比 -24.7%)
1株当たり当期純利益18.62円
売上高営業利益率6.6%
自己資本比率当期末 42.7% / 前期末 44.6%
総資産2,770百万円
純資産1,183百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー440百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-91百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー94百万円
現金及び現金同等物期末残高2,273百万円
通期業績予想売上高 3,200百万円(前年比 +41.5%) / 営業利益 150百万円(前年比 +1.1%) / 経常利益 150百万円(前年比 +2.0%) / 純利益 149百万円(前年比 +19.7%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,747,000株
期末自己株式数66株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染拡大に伴うオンライン学習・リスキリング需要の高まり、新規講座やサービス機能の拡充などにより売上高が増加した一方、ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下等により営業利益が減少した。
この書類が述べていない項目(11件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染拡大を背景にオンライン学習やリスキリングの機運が高まったことなどから売上高が増加した一方、主にブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下等により営業利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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