読む価値
43定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
43.6
%(売上高の前年同期比増加率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年9月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高3,219百万円前年比 +43.6%進捗 24.3%
営業利益59百万円前年比 +20.5%進捗 13.1%
経常利益59百万円前年比 +23.5%進捗 13.4%
純利益(親会社株主帰属)28百万円前年比 -2.9%進捗 11.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益1円35銭
期末の財政状態
総資産4,227,627千円
うち純資産 903,321 千円自己資本比率 21.2%前期末比 -0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
エンジニアプラットフォームサービス3,013,49293.6%
マーケティングプラットフォームサービス140,0764.4%
その他65,9002.0%
セグメント別利益
エンジニアプラットフォームサービス226,80385.6%
マーケティングプラットフォームサービス11,2614.2%
その他27,03610.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,225百万円(前年比 +31.5%)
営業利益449百万円(前年比 +40.7%)
経常利益439百万円(前年比 +43.6%)
純利益240百万円(前年比 +41.6%)
年間配当予想1円 → 1円(0.0%)
業績の増減要因
DX投資案件の増加、企業のITエンジニア採用意欲の高まりを背景に、ITエンジニアリソースの提供とMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社DeProp / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社MapleSystemsの全株式を取得して子会社化することを取締役会で決議し、2024年1月12日付で株式譲渡契約を締結。取得対価は現金350,002千円、議決権比率は100%。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数20,986,080株
期末自己株式数278株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年9月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 3,219百万円(前年比 +43.6%) |
| 営業利益 | 59百万円(前年比 +20.5%) |
| 経常利益 | 59百万円(前年比 +23.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 28百万円(前年比 -2.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 1円35銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 21.2 / 前期末 21.8 |
| 総資産 | 4,227,627千円 |
| 純資産 | 903,321千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,225百万円(前年比 +31.5%) / 営業利益 449百万円(前年比 +40.7%) / 経常利益 439百万円(前年比 +43.6%) / 純利益 240百万円(前年比 +41.6%) |
| 年間配当予想 | 1円 → 1円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント エンジニアプラットフォームサービス / 売上高 3,013,492千円 / 前年同期比 非開示、セグメント マーケティングプラットフォームサービス / 売上高 140,076千円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他 / 売上高 65,900千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント エンジニアプラットフォームサービス / セグメント利益 226,803千円 / 前年同期比 非開示、セグメント マーケティングプラットフォームサービス / セグメント利益 11,261千円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他 / セグメント利益 27,036千円 / 前年同期比 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社DeProp / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社MapleSystemsの全株式を取得して子会社化することを取締役会で決議し、2024年1月12日付で株式譲渡契約を締結。取得対価は現金350,002千円、議決権比率は100%。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 20,986,080株 |
| 期末自己株式数 | 278株 |
| 業績の増減要因 | DX投資案件の増加、企業のITエンジニア採用意欲の高まりを背景に、ITエンジニアリソースの提供とMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DX投資案件の増加や企業のITエンジニア採用意欲の高まりを背景に、Midworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。