Komori
グッドパッチ(7351)・施策再掲

5フェーズのデザインプロセスと反復プロトタイピング

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q32020: 12021: 020212022: 120222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
PACサイクルによる顧客起点の高速進化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このフェーズでは、プロジェクトチームはデザインの詳細な要件を抽出し、ユーザーフィードバックを絶えず取り入れて調整を行います。」

    顧客との課題抽出、本質的価値の発見、ユーザー中心のデザイン、フィードバックによる調整という反復的な提供プロセスを引き続き説明している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「最初に、新たな価値を創出したい顧客企業とともにプロジェクトチームを立ち上げ、プロジェクトで解決する課題を抽出します。プロジェクトが開始されると、本質的な価値の発見が行われ、顧客企業の独自の強みや特徴が明らかにされます。このフェーズでは、プロジェクトチームが顧客企業と緊密に連携し、価値の洗練と特定が行われます。次に、ユーザー中心のデザインが進行します。顧客企業のユーザーの価値観に合致するデザインが開発されます。このフェーズでは、プロジェクトチームはデザインの詳細な要件を抽出し、ユーザーフィードバックを絶えず取り入れて調整を行います。」

    顧客との課題抽出、本質的価値の発見、ユーザー中心のデザイン、フィードバックによる調整という反復的な提供プロセスを引き続き説明している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「デザインプロセスは「1. Setup セットアップ→2. Problem プロブレム→3. Solution ソリューション→4. Development デベロップメント→5. Market マーケット」の5つのフェーズで進行します。」

    5フェーズのデザインプロセスと、各段階を行き来するプロトタイピングの手順を引き続き記載している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「デザインプロセスは「1. Setup セットアップ→2. Problem プロブレム→3. Solution ソリューション→4. Development デベロップメント→5. Market マーケット」の5つのフェーズで進行します。」

    調査、アイデア創出、プロトタイプ、開発、マーケット検証を往復する具体的な提供手順を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グッドパッチの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
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