おきなわフィナンシャルグループ(7350)・目標排出量実績更新
2030年度のScope1・Scope2カーボンニュートラル目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026排出量実績更新有価証券報告書
「2025年度のCO2排出量は、1,089t-CO2(2013年度・基準年度比約86%削減)となりました。」
2030年度のScope1・Scope2カーボンニュートラル目標を維持し、2025年度排出量を基準年度比85.9%削減と開示した。前年度実績からは排出量が増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度のCO2排出量は、962t-CO2(2013年度・基準年度比約87%削減)となりました。」
2030年度のScope1・Scope2カーボンニュートラル目標に向け、再生可能エネルギー化等を進め、基準年度比87.5%削減の962t-CO2まで削減した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年度目標 Scope1 「カーボンニュートラル」※ 実質“ゼロ”を目指す Scope2 「カーボンニュートラル」※ 実質“ゼロ”を目指す」
2030年度までにScope1・Scope2の排出量を実質ゼロとする目標を設定し、再生可能エネルギー、太陽光設備、ZEB化、省エネ化、EV化、カーボンオフセットを実施策として示した。