読む価値
41定例
6項目のうち1項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
49253
百万円(連結経常利益の前年同期差)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結経常利益135,387百万円
純利益(親会社株主帰属)92,775百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産21,482,420百万円
うち純資産 3,963,784 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業-821,820
投資+299,164
財務-181,814
純増減-704,470
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,442,360百万円
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 非開示それ以外の変更 非開示見積りの変更 非開示修正再表示 非開示備考 連結株主資本等変動計算書に「会計方針の変更による累積的影響額」の記載はあるが、区分は示されていない
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 備考 「連結範囲の変動」の記載はあるが、会社数・社名は示されていない
減損損失当期は計上なし(連結損益計算書の減損損失は「-」)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 879百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 285百万円
減価償却費15,586百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 経常利益 | 135,387百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 92,775百万円 |
| 総資産 | 21,482,420百万円 |
| 純資産 | 3,963,784百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -821,820百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 299,164百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -181,814百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,442,360百万円 |
| 減価償却費 | 15,586百万円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(連結損益計算書の減損損失は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 879百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 285百万円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 非開示 / それ以外の変更 非開示 / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示 / 備考 連結株主資本等変動計算書に「会計方針の変更による累積的影響額」の記載はあるが、区分は示されていない |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 備考 「連結範囲の変動」の記載はあるが、会社数・社名は示されていない |
この書類が述べていない項目(22件)
会計基準売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高継続企業の前提に関する記載重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社日本政策投資銀行の2023年3月期決算が確定したため。業績の増減理由については記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。