発表された内容
短・中距離向け商業旅客機、航空機リース・投資
安定的なキャッシュフローの創出が見込まれるが、金額・比率は非開示
Airborne Capital Limitedがグローバルで約60機の航空機を管理(時点・累計区分は非開示);A320ceoは2022年12月末時点で世界各国の航空会社約250社が約4,300機を運航
Airborne Capital Limitedは株式会社マーキュリアインベストメントの戦略パートナー。空港施設株式会社は航空機ファンドのアンカー投資家。取得機は欧州の大手航空会社に長期リース済み。
Airborne Capital Limited:アイルランド・ダブリン所在、航空機リース案件の組成・管理および航空機関連アドバイザリーサービスを提供、Chief Executive OfficerはRamki Sundaram。欧州の大手航空会社:社名・所在地・事業内容等は非開示。
Airborne Capital Limited:5th Floor The Exchange George’s Dock IFSC Dublin 1 Ireland;株式会社マーキュリアインベストメント:東京都千代田区内幸町1丁目3番3号;空港施設株式会社:東京都大田区羽田空港1-6-5 第五綜合ビル
安定的なキャッシュフローの創出が見込まれるとの記載はあるが、当社業績への影響額は非開示
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
エアバス社の発表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 航空機ファンド「マッハワン」/エアバス A320ceo 機 |
| 相手先 | Airborne Capital Limited;欧州の大手航空会社(社名非開示) |
| 相手先の概要 | Airborne Capital Limited:アイルランド・ダブリン所在、航空機リース案件の組成・管理および航空機関連アドバイザリーサービスを提供、Chief Executive OfficerはRamki Sundaram。欧州の大手航空会社:社名・所在地・事業内容等は非開示。 |
| 当社との関係 | Airborne Capital Limitedは株式会社マーキュリアインベストメントの戦略パートナー。空港施設株式会社は航空機ファンドのアンカー投資家。取得機は欧州の大手航空会社に長期リース済み。 |
| 提供開始日 | 2023年2月10日(取得完了の発表日。取得実施日は非開示) |
| 適用分野 | 短・中距離向け商業旅客機、航空機リース・投資 |
| 拠点所在地 | Airborne Capital Limited:5th Floor The Exchange George’s Dock IFSC Dublin 1 Ireland;株式会社マーキュリアインベストメント:東京都千代田区内幸町1丁目3番3号;空港施設株式会社:東京都大田区羽田空港1-6-5 第五綜合ビル |
| 拠点の規模 | Airborne Capital Limitedがグローバルで約60機の航空機を管理 |
| 定量的な効果 | 安定的なキャッシュフローの創出が見込まれるが、金額・比率は非開示 |
| 利用実績 | Airborne Capital Limitedがグローバルで約60機の航空機を管理(時点・累計区分は非開示);A320ceoは2022年12月末時点で世界各国の航空会社約250社が約4,300機を運航 |
| 業績への影響 | 安定的なキャッシュフローの創出が見込まれるとの記載はあるが、当社業績への影響額は非開示 |
| 出典 | エアバス社の発表 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。航空機投資戦略の一環として、安定したリターンを狙い、機材の選別とリース先航空会社の信用力を重視した投資を実行するため。