Komori
アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・施策再掲

ゴールベースアプローチと長期分散投資

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023-Q1再掲FY2023 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ライフプランニング起点のワンストップ金融サービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、所属するIFAに対して、顧客の資産形成のゴールを意識したゴールベースアプローチといった長期分散投資を推奨し、生涯にわたり顧客に寄り添う姿勢でアドバイスを続けるよう指導することで、顧客資産に関する短期的な景気変動や金融市場の影響を軽減するよう努めております。」

    ゴールベースアプローチ、長期分散投資および生涯にわたる顧客伴走を、市場変動への対応策として継続している。
  2. 2026-05-15再掲経営計画

    「顧客の人生に伴走する「ゴールベースアプローチ」等の営業手法をサポートするツールの提供を、状況に応じて推進している。」

    ゴールベースアプローチと顧客の人生への伴走を、営業・顧客管理ツールで支援する方針を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、所属するIFAに対して、顧客の資産形成のゴールを意識したゴールベースアプローチといった長期分散投資を推奨し、生涯にわたり顧客に寄り添う姿勢でアドバイスを続けるよう指導することで、顧客資産に関する短期的な景気変動や金融市場の影響を軽減するよう努めております。」

    ゴールベースアプローチ、長期分散投資および生涯にわたる顧客伴走を、市場変動への対応策として継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「その中にあって、注目されているのは、顧客の人生設計や目標を理解し、その実現に向け資産運用計画の進捗状況をサポートする生涯にわたる継続的な資産運用アドバイス、投資を顧客ゴールの中長期達成のための手段と位置づける「ゴールベース」のアプローチです。」

    ゴールベースアプローチと長期的な顧客伴走を、サービス価値および市場環境への対応策として継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、4月に野村アセットマネジメントと投資一任契約の媒介に係る業務委託契約を締結し、ゴールベースアプローチ型ラップサービスの取り扱いを開始いたしました。当サービスは、顧客ごとのゴール(ライフイベントを踏まえて定めた目標)に応じた資産運用計画の提案、具体的な投資信託の選択や口座管理機関への売買の申し込み等に加え、継続的なアフターフォローを通じて、資産形成を支援するサービスです。」

    従来推奨していたゴールベースアプローチを、投資一任契約の媒介によるラップサービスとして具体的に提供開始した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、所属するIFAに対して、顧客の資産形成のゴールを意識したゴールベースアプローチといった長期分散投資を推奨し、生涯にわたり顧客に寄り添う姿勢でアドバイスを続けるよう指導することで、顧客資産に関する短期的な景気変動や金融市場の影響を軽減するよう努めており、それにより市場環境の悪化が顧客満足度の低下に繋がらないよう取り組んでおります。」

    顧客との長期関係と長期分散投資を、事業環境変動への対応策として位置付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイ・パートナーズフィナンシャルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ゴールベースアプローチと長期分散投資|アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の変遷 | Komori