Komori
アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・施策再掲

IFAが提供する金融サービスのクオリティ向上

FY2021に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – 2026-05-152021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
IFA金融サービスの品質向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「そのため、IFAに対する研鑽機会の提供、お客様本位の啓発、ビジネスコンサルティング等のほか、IFA業務支援システムへの投資や商品・サービスの拡充に努めております。」

    研鑽機会、顧客本位の啓発、コンサルティング、業務支援システム投資および商品・サービス拡充を通じて金融サービスの品質を高める方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「・国民の安定的な資産形成に資するIFAのためのフォローアップ体制の構築」

    安定的な資産形成を支援するIFAへのフォローアップ体制の構築を、IFAの業務支援・サービス品質向上策として継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「そのため、IFAに対する研鑽機会の提供、お客様本位の啓発、ビジネスコンサルティング等のほか、IFA業務支援システムへの投資や商品・サービスの拡充に努めております。」

    研鑽機会、顧客本位の啓発、コンサルティング、業務支援システム投資および商品・サービス拡充を通じて金融サービスの品質を高める方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国民の安定的な資産形成に資するIFAのためのフォローアップ体制の構築」

    安定的な資産形成を支援するIFAに対するフォローアップ体制の構築を、IFAの業務支援・サービス品質向上の施策として継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「所属するIFAの成功支援のため、顧客のライフサイクルの伴走者としてワンストップでアドバイスを提供するためのラインナップ拡充と媒介する資産残高の増加に注力してまいりました。」

    IFAが顧客のライフサイクルに伴走し、ワンストップで助言できるようサービスラインナップを拡充する方針を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、IFAに対する研鑽機会の提供、お客様本位の啓発、ビジネスコンサルティング等のほか、IFA業務支援システムへの投資や商品・サービスの拡充に努めております。」

    研鑽機会、顧客本位の啓発、コンサルティング、システム投資および商品・サービス拡充を通じて金融サービスの質を高める方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客のライフサイクルの伴走者としてアドバイスを提供するため、証券と保険の総合コンサルティングの実践とその他ニーズにワンストップで対応できるラインナップの拡充に努めてまいります。」

    IFAが顧客のライフサイクルに伴走し、証券・保険の総合コンサルティング等を提供する方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、顧客のライフサイクルの伴走者であるIFAが証券・保険その他の顧客ニーズにワンストップでアドバイスを提供できるよう、証券と保険の総合コンサルティングの実践とその他サービスの拡充に努めてまいります。」

    IFAが顧客にワンストップで助言できるよう、証券・保険の総合コンサルティングを実践し、サービスを拡充する方針を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社に所属するIFAが顧客に伴走しゴール達成に向けて資産形成等の助言を行うことは、付加価値の高いアドバイスの提供によりコアな金融資産の取り込みが図れ、媒介する資産残高の増加に繋がるものと考えており、今後も引き続き注力して取り組んでまいります。」

    新サービスを通じ、IFAが顧客に継続的に伴走して資産形成を助言する仕組みを具体化し、付加価値の高いアドバイスとして注力するとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客の信頼獲得に必要な資料や営業ツール、IFAとしての技能向上に繋がる研修機会の提供等に取り組み」

    IFAの技能向上や顧客対応の質向上に向け、資料、営業ツール、研修機会を提供する施策を引き続き実施している。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「これまで努めてきたIFAに対する研鑽機会の提供、お客様本位の啓発、ビジネスコンサルティング等に加え、IFA業務支援システムへの投資を行っていく予定です。」

    研修、啓発、コンサルティングに加えて業務支援システムへの投資を施策として挙げている。
一緒に動いた変遷

「IFAビジネスプラットフォームの全国展開・付加価値向上」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1IFAビジネスプラットフォームの全国展開・付加価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・パートナーズフィナンシャルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFAが提供する金融サービスのクオリティ向上|アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の変遷 | Komori