Komori
アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・目標目標超過継続・実績低下

人的資本の多様性・職場環境指標の目標管理

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20252023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026目標超過継続・実績低下有価証券報告書

    「当社は、女性の管理職比率を30%とすることを目標に女性が活躍でき、男女ともに長く勤められる働きやすい職場環境を作るための取組を実施しています。女性管理職(2026年3月末時点)50.0%」

    女性管理職比率は目標30%を上回る50.0%となったが、前回開示の55.6%からは低下した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、女性の管理職比率を30%とすることを目標に女性が活躍でき、男女ともに長く勤められる働きやすい職場環境を作るための取組を実施しています。女性管理職(2025年3月末時点) 55.6%」

    女性管理職比率の目標30%に対し、2025年3月末実績は55.6%となった。前回開示の44.4%から上昇している。育児休業取得率は男性・女性とも100%、エンゲージメント総合スコアは68、平均残業時間は6.4時間だった。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社は、女性の管理職比率を30%とすることを目標に女性が活躍でき、男女ともに長く勤められる働きやすい職場環境を作るための取組を実施しています。女性管理職(2023年3月末時点)44.4%」

    女性管理職比率30%の目標と、2023年3月末時点の実績44.4%を初めて開示している。育児休業取得状況、エンゲージメント総合スコア、平均残業時間についても目標と実績を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイ・パートナーズフィナンシャルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人的資本の多様性・職場環境指標の目標管理|アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)の変遷 | Komori