アイ・パートナーズフィナンシャル(7345)・施策再掲
サステナビリティ課題を監督する推進ガバナンス
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「経営企画部及び管理部において検討・協議された内容は、経営会議及び取締役会へ付議・報告され、取締役会はこのプロセスを定期的に監督し、必要に応じて対応の指示を行っております。」
CHO、経営企画部、管理部、経営会議および取締役会を通じて人材・サステナビリティ課題を管理する体制を継続している。当年度は取締役会への付議4回・報告3回、経営会議への報告19回を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「経営企画部において検討・協議された内容は、経営会議及び取締役会へ付議・報告され、取締役会はこのプロセスを定期的に監督し、必要に応じて対応の指示を行っております。」
CHO、経営企画部、経営会議および取締役会を通じて人材・サステナビリティ課題を管理する体制を継続している。当年度は取締役会への付議2回・報告2回、経営会議への報告14回を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「経営戦略と人材戦略の連動を図るため、取締役管理本部長がCHOを務め、人事及び経営管理を担当する経営管理部において、課題の抽出や計画の立案を行っております。」「当連結会計年度のサステナビリティに関する議題の付議・報告状況 取締役会 付議回数5 経営会議 報告回数25」
CHOを置き、経営管理部、経営会議および取締役会を通じて人材・サステナビリティ課題を管理する体制を初めて開示している。