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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高921百万円+10.5%
営業利益-7百万円
経常利益-7百万円
純利益-12百万円
販管費189百万円
売上総利益率
率19.7%
営業利益率
率▲0.8%
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 年率20%前提AUMの伸び率
- 1.08%前提2027年3月期の金融商品仲介業売上比率
- 5,415百万円前提2027年3月期の金融商品仲介業売上計画
新しい施策
- リモート契約への移行
- IFA増員に向けたフォローアップ体制の構築
- マーケティングサポートおよび顧客管理ツールの充実
- 株式会社エフケイとの包括的業務提携の進展
- 業務提携およびM&A等の動きの加速
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 所属IFA数200人前年同期比-7.0%
- 媒介する資産残高(AUM)333,820百万円前年同期比+22.9%
- IFA1人あたりAUM1,669百万円前年同期比+27.2%
- 資金純増額累計(2021年3月期以降)91,282百万円
- 2024年7月末所属IFA数204人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- IFA1人あたり取引手数料前年同期比16.1%増加前年同期比+16.1%
- IFA1人あたりAUM1,669百万円前年同期比+27.2%
セグメント別実績
- 金融商品仲介業売上827百万円(前年比 +13.4%)
- システム使用料売上57百万円(前年比 -8.5%)
- 保険代理店その他売上37百万円(前年比 -12.0%)
中期経営計画の目標
- 目標年度2027年3月期目標金融商品仲介業売上5,415百万円
- 目標年度2027年3月期目標連結経常利益190百万円
市場規模・シェア
- 米国の全FAに占める独立系FAの割合(人数ベース)44.2%
- 米国の全FAに占める独立系FAの割合(預かり資産ベース)38.9%
店舗数・拠点数
期末19拠点
期中の増減2024年5月に浦和オフィスを閉鎖
従業員数
人数33名
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 921百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | -7百万円 |
| 経常利益 | -7百万円 |
| 純利益 | -12百万円 |
| 売上総利益率 | 率 19.7% / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 営業利益率 | 率 ▲0.8% / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 189百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 金融商品仲介業 / 売上 827百万円(前年比 +13.4%) / 利益 非開示、セグメント システム使用料 / 売上 57百万円(前年比 -8.5%) / 利益 非開示、セグメント 保険代理店その他 / 売上 37百万円(前年比 -12.0%) / 利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 所属IFA数 / 値 200人 / 前年同期比 -7人、指標名 媒介する資産残高(AUM) / 値 333,820百万円 / 前年同期比 22.9百万円、指標名 IFA1人あたりAUM / 値 1,669百万円 / 前年同期比 27.2百万円、指標名 資金純増額累計(2021年3月期以降) / 値 91,282百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 2024年7月末所属IFA数 / 値 204人 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 IFA1人あたり取引手数料 / 値 前年同期比16.1%増加 / 前年同期比 16.1前年同期比、指標名 IFA1人あたりAUM / 値 1,669百万円 / 前年同期比 27.2百万円 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 19拠点 / 期中の増減 2024年5月に浦和オフィスを閉鎖 |
| 従業員数 | 人数 33名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 前提 AUMの伸び率 / 値 年率20%、前提 2027年3月期の金融商品仲介業売上比率 / 値 1.08%、前提 2027年3月期の金融商品仲介業売上計画 / 値 5,415百万円 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2027年3月期 / 目標 金融商品仲介業売上5,415百万円、目標年度 2027年3月期 / 目標 連結経常利益190百万円 |
| 市場規模・シェア | 指標 米国の全FAに占める独立系FAの割合(人数ベース) / 値 44.2%、指標 米国の全FAに占める独立系FAの割合(預かり資産ベース) / 値 38.9% |
| 新しい施策 | リモート契約への移行、IFA増員に向けたフォローアップ体制の構築、マーケティングサポートおよび顧客管理ツールの充実、株式会社エフケイとの包括的業務提携の進展、業務提携およびM&A等の動きの加速 |
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。媒介する資産残高が過去最高を更新し、IFA1人あたり取引手数料が前年同期比16.1%増加したことが金融商品仲介業の増収要因。人件費・オフィス費用を抑制したことや、オフィス運営の効率化も利益改善要因として説明されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。