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業績予想の修正7345アイ・パートナーズフィナンシャル金融(除く銀行)

2022年3月期通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績について、2022年2月10日に公表したレンジ予想と実績値との差異を開示した。実績は全科目で予想レンジ内となり、利益は原価率の低下と販売費及び一般管理費の抑制によりレンジ上限に近い水準で着地した。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2022 年2月 10 日
売上高—→3,806百万円
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営業利益—→116百万円
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経常利益—→110百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→64百万円
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1株当たり当期純利益—→20.31円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

米国のインフレ加速や金利上昇、ウクライナ情勢を巡る先行き不透明感などを背景に事業環境が悪化し、相場状況も不安定だったため、通期連結業績予想をレンジで開示していた。実績は、原価率の低下や販売費及び一般管理費の抑制により、利益が予想レンジ上限に近い水準となった。

前期実績2021年3月期:売上高4,034百万円、営業利益245百万円、経常利益239百万円、親会社株主に帰属する当期純利益152百万円、1株当たり当期純利益55.35円銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,722~3,925 → 3,806百万円(2.3~△3.0)
営業利益91~125 → 116百万円(28.0~△7.2)
経常利益83~118 → 110百万円(31.1~△7.2)
親会社株主に帰属する当期純利益44~68 → 64百万円(45.7~△5.4)
1株当たり当期純利益13.94~21.47 → 20.31円銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022 年2月 10 日
前期実績2021年3月期:売上高4,034百万円、営業利益245百万円、経常利益239百万円、親会社株主に帰属する当期純利益152百万円、1株当たり当期純利益55.35円銭
修正の理由米国のインフレ加速や金利上昇、ウクライナ情勢を巡る先行き不透明感などを背景に事業環境が悪化し、相場状況も不安定だったため、通期連結業績予想をレンジで開示していた。実績は、原価率の低下や販売費及び一般管理費の抑制により、利益が予想レンジ上限に近い水準となった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

米国のインフレ加速、金利上昇、ウクライナ情勢を巡る先行き不透明感などにより事業環境や相場状況が悪化・不安定化していたため、通期連結業績予想をレンジで開示していた。実績については、原価率の低下と販売費及び一般管理費の抑制により、利益が予想レンジ上限に近い水準となった。

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