ブロードマインド(7343)・リスク再掲
企業買収・資本提携の投資効果未達リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後、企業買収や資本提携等を検討する際には、候補企業の事業内容及び財務内容、法務等について、詳細なデュー・デリジェンスを行うことで各種リスクの低減を図ると同時に投資効果を慎重に判断してまいります。」
企業買収・資本提携を新規事業やサービス拡大の手段とし、デュー・デリジェンス及び投資効果の慎重な判断で対応する方針を再掲している。 - 2026-05-15再掲決算説明資料
「M&A を行わないというわけではなく、マイナー出資なども含めて、主力のオンライン営業とのシナジーが見込めるものについては十分にあり得る選択肢であると考えています。」
M&Aを一律に排除せず、マイナー出資を含めて主力オンライン営業とのシナジーを基準に選択肢とする考えを再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後、企業買収や資本提携等を検討する際には、候補企業の事業内容及び財務内容、法務等について、詳細なデュー・デリジェンスを行うことで各種リスクの低減を図ると同時に投資効果を慎重に判断してまいります。」
企業買収・資本提携を新規事業やサービス拡大の手段とし、デュー・デリジェンスと投資効果の慎重な判断で対応する方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、企業買収や資本提携等を検討する際には、候補企業の事業内容及び財務内容、法務等について、詳細なデュー・デリジェンスを行うことで各種リスクの低減を図ると同時に投資効果を慎重に判断してまいります。」
企業買収・資本提携を新規事業拡大の手段とし、デュー・デリジェンスと投資効果の慎重な判断で対応する方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは新規事業やサービスの拡大のため、企業買収や資本提携等をその有効な手段のひとつとして位置付けており、必要に応じて実施する方針であります。」
デュー・デリジェンスと投資効果の慎重な判断によりリスク低減を図るとしている。