ブロードマインド(7343)・施策再定義
サービス認知度の向上と広報・広告宣伝の強化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社
ブロードマインドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「具体的な対応策として、BtoB新規マーケット開拓によるセミナー等の開催のほか、広報活動を強化してまいります。」
従来のWebプロモーション中心の記載から、BtoB新規マーケット開拓及びセミナー開催を組み合わせた認知度向上策へ具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的な対応策として、Webプロモーションを中心とした広告宣伝活動に注力するほか、広報活動を強化してまいります。」
認知度向上に向け、Webプロモーション、広告宣伝及び広報を強化する方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的な対応策として、Webプロモーションを中心とした広告宣伝活動に注力するほか、広報活動を強化してまいります。」
サービス認知度向上のため、Webプロモーション、広告宣伝及び広報を強化する方針を再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「具体的な対応策として、インターネット広告や当社SNS等を活用した広告宣伝活動の他、広報活動も強化してまいります。」
消費者、提携先等との接点拡大を継続的課題として位置づけている。