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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、連結経常収益が前年同期比39.0%増の741億89百万円、経常利益が22.5%増の203億82百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も21.1%増の141億28百万円に増加した。

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%(経常収益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
経常利益20,382百万円前年比 +22.5%進捗 27.4%
純利益(親会社株主帰属)14,128百万円前年比 +21.1%進捗 27.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益47円40銭
期末の財政状態
総資産12,122,833百万円
うち純資産 603,720 百万円自己資本比率 5.0%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別利益
銀行業19,14649.7%
リース業4811.2%
その他18,86649.0%
セグメント別売上高銀行業 経常収益 65,388百万円 / 前年同期比増減額 20,135百万円 / yoy_pct 非開示 / リース業 経常収益 6,047百万円 / 前年同期比増減額 210百万円 / yoy_pct 非開示 / その他 経常収益 22,688百万円 / 前年同期比増減額 11,921百万円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益74,500百万円(前年比 +20.1%)
純利益51,000百万円(前年比 +16.6%)
年間配当予想58円 → 70円
業績の増減要因

貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことに加え、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加した。経常費用は、資金調達費用の増加に加え、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ひろぎんリージョナルアドバイザーズ株式会社 / 除外 非開示
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 29百万円、減損損失 4百万円
減価償却費1,747百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数305,327,921
期末自己株式数8,520,148
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
経常利益20,382百万円(前年比 +22.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益14,128百万円(前年比 +21.1%)
1株当たり当期純利益47円40銭
自己資本比率当期末 5 / 前期末 4.7
総資産12,122,833百万円
純資産603,720百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 74,500百万円(前年比 +20.1%) / 純利益 51,000百万円(前年比 +16.6%)
年間配当予想58円 → 70円
セグメント別売上高銀行業 経常収益 65,388百万円 / 前年同期比増減額 20,135百万円 / yoy_pct 非開示 / リース業 経常収益 6,047百万円 / 前年同期比増減額 210百万円 / yoy_pct 非開示 / その他 経常収益 22,688百万円 / 前年同期比増減額 11,921百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益銀行業 19,146百万円 / リース業 481百万円 / その他 18,866百万円
減価償却費1,747百万円
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 29百万円、減損損失 4百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ひろぎんリージョナルアドバイザーズ株式会社 / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数305,327,921
期末自己株式数8,520,148
業績の増減要因貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことに加え、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加した。経常費用は、資金調達費用の増加に加え、国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息・有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加し、国債等債券売却益の増加によりその他業務収益が増加した。一方、資金調達費用と国債等債券売却損も増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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