SBIインシュアランスグループ(7326)・方針再掲
コンプライアンス・内部監査・内部通報による業務の適正確保
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、業務執行を適正かつ健全に行い、企業統治を一層強化する観点から、法令遵守と実効性ある内部統制システムの構築を経営の最重要課題として位置づけ、その体制確立に努める。」
法令遵守、内部監査、コンプライアンス・プログラム及び内部通報制度等による業務の適正確保を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「法令遵守と実効性ある内部統制システムの構築を経営の最重要課題として位置づけ、その体制確立に努める。」
コンプライアンス、内部監査、内部通報及び年度ごとのコンプライアンス・プログラムによる内部統制方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「法令遵守と実効性ある内部統制システムの構築を経営の最重要課題として位置づけ、その体制確立に努める。」
コンプライアンス、内部監査、年度ごとのコンプライアンス・プログラム及び内部通報制度等による業務の適正確保を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「法令遵守と実効性ある内部統制システムの構築を経営の最重要課題として位置づけ、その体制確立に努める。」
コンプライアンス、内部監査、年度ごとのコンプライアンス・プログラム、内部通報制度等による業務適正確保の方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会は、業務執行を適正かつ健全に行い、企業統治を一層強化する観点から、法令遵守と実効性ある内部統制システムの構築を経営の最重要課題として位置づけ、その体制確立に努める。」
法令遵守、内部監査、年度ごとのコンプライアンス・プログラム、内部通報制度、反社会的勢力排除などを組み合わせた内部統制の整備方針を詳細に記載している。