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アイリックコーポレーション(7325)・事実再掲

消費者の比較・選択ニーズの強まり

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「保険販売における加入チャネルの変化も進んでおり、かつては90%前後を占めていた生命保険営業員からの加入比率は徐々に減って来ており、令和3年(2021年)には55.9%にまで下落しました。その一方で、保険代理店からの加入比率はこの数年大きく上昇し、令和3年には15.3%まで上昇しました。複数の保険会社から自分に合った保険を選びたいというニーズは一段と高まっており、この傾向は更に続くものと思われます。」

    比較・選択ニーズの強まりを継続し、2021年の加入チャネル比率を更新している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「保険販売における加入チャネルの変化も進んでおり、かつては90%前後を占めていた生命保険営業員からの加入比率は徐々に減って来ており、平成30年(2018年)には53.7%にまで下落しました。その一方で、保険代理店からの加入比率はこの数年大きく上昇し、平成30年には17.8%まで上昇しました。複数の保険会社から自分に合った保険を選びたいというニーズは一段と高まっており、この傾向は更に続くものと思われます。」

    消費者の比較・選択ニーズの強まりに加え、生命保険営業員・保険代理店の加入チャネル比率を数値で示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、来店型保険ショップや通信販売、金融機関の窓口販売、様々なチャネルを通じて、消費者が自ら保険商品を比較・選択する傾向は一段と強まっております。」

    消費者の比較・選択ニーズの強まりを市場環境として継続して記載している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「消費者が自ら保険商品を比較・選択する傾向は一段と強まっております。」

    来店型ショップ、通信販売、金融機関窓口など複数チャネルの拡大を市場環境として説明している。
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報道
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