アイリックコーポレーション(7325)・施策前進
電子帳簿保存クラウドサービス「DenHo」の展開
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子帳簿保存法・インボイス制度対応需要11社が書いているテーマ・逆風2社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「子会社である株式会社インフォディオは、『スマートOCR』に加え、電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo』やエンタープライズサーチ『brox』などのAIを活用したプロダクトサービスの拡充を図っております。それらプロダクトサービスのライセンス収入や保守・運用によるストック収入が着実に増加いたしました。」
DenHo、broxを含むAIプロダクトサービスの拡充を進め、ライセンスおよび保守・運用によるストック収入が増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「『スマートOCR®』に加え、電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』については多くの問い合わせを頂いております。」
DenHoをスマートOCRに続く成長期待サービスとして継続して記載し、多くの問い合わせがあるとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「『スマートOCR®』に加え、電子帳簿保存法の改正に伴い電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』については多くの問い合わせを頂いております。」
DenHoをスマートOCRに続く成長期待サービスとして継続して記載し、多くの問い合わせがあるとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「『スマートOCR®』に加え、電子帳簿保存法の改正に伴い電子帳簿保存クラウドサービス『DenHo®』については多くの問い合わせを頂いております。今後の当社グループの業績を牽引することが期待できるサービスの一つです。」
電子帳簿保存法に対応する新サービス「DenHo」を新たな成長期待サービスとして記載している。紙文書のスキャン・撮影、AIによる文字認識・データ化、保存およびキーワード検索を可能とするクラウドサービスである。