読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-91.9
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年6月期・通期(累計)前回予想の公表 2022年8月12日売上高6,122→5,978百万円
-2.3%
営業利益304→186百万円
-38.9%
経常利益310→193百万円
-37.9%
親会社株主に帰属する当期純利益179→14百万円
-91.9%
1株当たり当期純利益20.65→1.69円 銭
-91.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
出資先に関する貸倒引当金繰入額48,400千円と投資有価証券評価損43,000千円を計上したこと、ならびに保険販売事業の直営店部門で集客数が当初期待ほど増加せず、同部門の売上高見通しが3,007百万円から2,550百万円となったこと。
特別損失の内容と金額
貸倒引当金繰入額48,400千円、投資有価証券評価損43,000千円
前期実績売上高5,199百万円、営業利益418百万円、経常利益432百万円、親会社株主に帰属する当期純利益255百万円、1株当たり当期純利益29.94円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 6,122百万円 → 5,978百万円(-2.3%) |
| 営業利益 | 304百万円 → 186百万円(-38.9%) |
| 経常利益 | 310百万円 → 193百万円(-37.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 179百万円 → 14百万円(-91.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.65円 銭 → 1.69円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 |
| 対象期間 | 通期(累計) |
| 前回予想の公表日 | 2022年8月12日 |
| 前期実績 | 売上高5,199百万円、営業利益418百万円、経常利益432百万円、親会社株主に帰属する当期純利益255百万円、1株当たり当期純利益29.94円 |
| 修正の理由 | 出資先に関する貸倒引当金繰入額48,400千円と投資有価証券評価損43,000千円を計上したこと、ならびに保険販売事業の直営店部門で集客数が当初期待ほど増加せず、同部門の売上高見通しが3,007百万円から2,550百万円となったこと。 |
| 特別損失の内容と金額 | 貸倒引当金繰入額48,400千円、投資有価証券評価損43,000千円 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。出資先に関する貸倒引当金繰入額48,400千円と投資有価証券評価損43,000千円を計上したことに加え、保険販売事業の直営店部門で大規模なマーケティング施策を実施したものの、期待したほど集客数が増えず、同部門の売上高見通しが3,007百万円から2,550百万円に減少したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。