三十三フィナンシャルグループ(7322)・事実前進
2020年12月末の業種別貸出金構成
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業種・小口分散による信用ポートフォリオの集中リスク低減10社が書いているテーマ・逆風2社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 2,801,203 100.00 製造業 272,416 9.72 不動産業,物品賃貸業 567,371 20.25 各種サービス業 275,583 9.84 その他 796,603 28.44」
2020年12月末時点の業種別貸出金構成から更新され、2021年3月末の残高・構成比が示された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「国内 (除く特別国際金融取引勘定分) 2,803,046 100.00 製造業 279,378 9.97 不動産業,物品賃貸業 569,368 20.31 各種サービス業 269,372 9.61 その他 799,783 28.53」
2020年12月末の国内貸出金は2兆8,030億46百万円で、構成比は「その他」28.53%、不動産業・物品賃貸業20.31%、製造業9.97%、各種サービス業9.61%などとなっている。