三十三フィナンシャルグループ(7322)・事実再掲
金融商品の時価レベル別内訳の開示
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融商品の公正価値ヒエラルキー開示12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(2026年3月31日) 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 183,454 301,505 - 484,960 社債 - 123,838 34,632 158,470 株式 72,867 15,505 - 88,373」
金融商品の時価レベル別内訳の開示が継続し、2026年3月末のレベル3社債は346億32百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。」
金融商品の時価レベル別内訳について、前年度末から著しい変動がないため記載が省略されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。」
金融商品の時価レベル別内訳について、前年度末から著しい変動がないため当四半期も記載が省略されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。」
金融商品の時価レベル別内訳について、前年度末から著しい変動がないため記載を省略したとされている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないため、記載を省略しております。」
金融商品の時価レベル別内訳について、前年度末から著しい変動がないため当四半期では記載を省略したとされている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2021年9月30日) (単位:百万円) 区分 時価 レベル1 レベル2 レベル3 合計 有価証券 その他有価証券 国債・地方債 156,961 161,715 - 318,677 社債 - 110,105 36,965 147,071 株式 45,932 9,986 - 55,919 その他 (*) - 131,647 13,005 144,652 デリバティブ取引 金利関連 - 6,902 - 6,902 通貨関連 - 2,337 332 2,670」
金融商品の時価算定基準の適用に伴い、レベル1・2・3別の時価内訳が開示され、時価で計上する金融商品の資産計は6758億93百万円となっている。