三十三フィナンシャルグループ(7322)・方針再掲
SDGs宣言に基づく5つのマテリアリティと持続可能な地域社会への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理159社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「以下のとおり「サステナビリティ方針」を制定し、4つのマテリアリティ(重要課題)を特定しました。」
地域経済・地域社会、気候変動・環境、ダイバーシティ&インクルージョン、ガバナンスの4つのマテリアリティに基づく取組みが継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「以下のとおり「サステナビリティ方針」を制定し、4つのマテリアリティ(重要課題)を特定しました。」
従来のSDGs宣言に基づく5つのマテリアリティから、サステナビリティ方針に基づく4つのマテリアリティへ整理された。地域経済・地域社会、気候変動・環境、ダイバーシティ&インクルージョン、ガバナンスが示されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「その中で、①地域経済の持続的発展への貢献、②持続可能な地域社会の実現、③地域の環境保全、④働きがいのある職場づくり、⑤健全経営の実践の5つをマテリアリティとして認識し、それぞれのマテリアリティの対応に資する取組みを進めてまいりました。」
2020年4月制定のSDGs宣言に基づき、地域経済、地域社会、環境、職場、健全経営の5つを重要課題として取組みを進めている。