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三十三フィナンシャルグループ(7322)・リスク再掲

事務処理・システム障害による業務運営リスク

FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20262018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、銀行業務を行うために、コンピュータシステムの安定稼働を維持できるようシステム運用、監視、メンテナンスを行い業務運営に万全を期しておりますが、コンピュータシステムの停止または誤作動等の障害、不正使用やサイバー攻撃等により」

    システム運用・監視・メンテナンスを行う一方、停止・誤作動、不正使用、サイバー攻撃による業務運営リスクが継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、この半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、銀行業務を行うために、複数のコンピュータシステムを稼働させております。こうしたコンピュータシステムの停止または誤作動等の障害や、コンピュータが不正に使用されることにより、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    複数のコンピュータシステムの停止・誤作動・不正使用に関する業務運営リスクが継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、銀行業務を行うために、複数のコンピュータシステムを稼働させております。こうしたコンピュータシステムの停止または誤作動等の障害や、コンピュータが不正に使用されることにより」

    事務規程、システム障害・誤作動・不正使用による業務運営リスクが継続して記載されている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、預金、融資、為替等の各種銀行取引に際し、事務手順を定めた事務規程を整備しておりますが、職員が正確な事務を怠ったり、事故や不正を起こしたりすることにより」

    事務規程、事務処理、コンピュータシステムの停止・誤作動・不正使用に関する業務運営リスクが継続して記載されている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関する業務運営リスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、この四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」については、重要な変更はありません。」

    事務処理・システム障害に関するリスクについて、重要な変更がないと一括記載されている。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、預金、融資、為替等の各種銀行取引に際し、事務手順を定めた事務規定を整備しておりますが、職員が正確な事務を怠ったり、事故や不正を起こしたりすることにより、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    事務規定を整備する一方、事務処理やシステムの停止・誤作動・不正使用に関するリスクが継続している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、預金、融資、為替等の各種銀行取引に際し、事務手順を定めた事務規定を整備しておりますが、職員が正確な事務を怠ったり、事故や不正を起こしたりすることにより、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    事務規定を整備する一方で、事務処理やシステムの停止・誤作動・不正使用に関するリスクが再掲されている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、預金、融資、為替等の各種銀行取引に際し、事務手順を定めた事務規定を整備しておりますが、職員が正確な事務を怠ったり、事故や不正を起こしたりすることにより、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    事務規定の整備を前提とした事務リスクと、コンピュータシステムの停止・誤作動・不正使用リスクが再掲されている。人的・有形資産・風評のリスクは別スレッドとして追加した。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「職員が正確な事務を怠ったり、事故や不正を起こしたりすることにより、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    事務リスクおよびコンピュータシステムの停止・誤作動・不正使用によるシステムリスクが記載されている。
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