三十三フィナンシャルグループ(7322)・施策達成
収益認識・時価算定等の会計基準の2022年3月期適用予定
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用194社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期首からの収益認識会計基準および時価算定会計基準の適用が年度を通じて実施された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準および時価算定会計基準の適用が当中間期にも継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年3月期首からの適用予定とされていた収益認識会計基準が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。影響は軽微とされている。時価算定会計基準等も同じく期首から適用され、財務諸表への影響はないとされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識および時価算定等の会計基準について、2022年3月期首からの適用予定が継続して示され、収益認識の影響額は軽微、時価算定等の影響額は現時点で未定とされている。 - FY2020初出有価証券報告書
「適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準等について、2022年3月期首からの適用予定と影響額を評価中であることが示されている。