モノづくり支援、ロボット・IoT・AI、設計開発へのR&D
FY2021に初出。16回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026年度研究開発実績の追加有価証券報告書
「「モノづくり支援(技術革新によるロスの撲滅・職場環境の見える化)」「ロボット、IoT、AI」「設計・モデルベース開発」「EV開発」等を付加価値を高める分野と考え、R&D活動及びグループ間連携の強化を図り、当連結会計年度の研究開発費の総額は31,653千円となっております。」
ロボット、IoT、AI、設計・モデルベース開発、EV開発等への年度研究開発費31,653千円を計上した。 - 2026-05-14前進業績予想の修正
「経営基盤の強化、エンジニアのリスキリング強化、当セグメントの成長に寄与するため当社コンサルティング事業部との連携による新しいIoTソリューションの開発とDXに注力しております。」
コンサルティング事業部との連携による新しいIoTソリューションの開発とDXへの注力を記載している。 - FY2026-H1半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は21,014千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費21,014千円を計上した。 - FY2025-H1半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は11,335千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費11,335千円を計上した。 - FY2024-Q3四半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31,996千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費31,996千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は20,861千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費20,861千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1四半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,446千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費9,446千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、「モノづくり支援(技術革新によるロスの撲滅・職場環境の見える化)」「ロボット、IoT、AI」「設計・モデルベース開発」「EV開発」等を付加価値を高める分野と考え、R&D活動及びグループ間連携の強化を図り、当連結会計年度の研究開発費の総額は41,753千円となっております。」
ロボット、IoT、AI、設計・モデルベース開発に加えてEV開発を対象にR&Dを継続し、研究開発費41,753千円を計上した。 - FY2023-Q3四半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31,973千円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費31,973千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2半期研究開発実績の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25,175千円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費25,175千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1四半期実績の追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12,498千円であります。」
研究開発費12,498千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「「モノづくり支援(技術革新によるロスの撲滅・職場環境の見える化)」「ロボット、IoT、AI」「設計・モデルベース開発」等を付加価値を高める分野と考え、R&D活動及びグループ間連携の強化を図り、当連結会計年度の研究開発費の総額は89,338千円となっております。」
研究開発費は89,338千円となり、前年度の33,070千円から増加した。ロボット、IoT、AI、設計・モデルベース開発等へのR&Dを継続・拡大している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中小企業の成長を支援するため、経営基盤の強化、経営効率の合理化を徹底し、新しいIoTソリューションの開発とDXに注力しております。/当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は75,722千円であります。」
IoTソリューション開発とDXへの注力を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を75,722千円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「中小企業の成長を支援するため、経営基盤の強化、経営効率の合理化を徹底し、新しいIoTソリューションの開発とDXに注力しております。/当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は55,924千円であります。」
IoTソリューション開発とDXへの注力を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を55,924千円と記載した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「中小企業の成長を支援するため、経営基盤の強化、経営効率の合理化を徹底し、新しいIoTソリューションの開発とDXに注力しております。/当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22,991千円であります。」
IoTソリューション開発とDXへの注力を継続し、当四半期の研究開発費を22,991千円と記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、「モノづくり支援(技術革新によるロスの撲滅・職場環境の見える化)」「ロボット、IoT、AI」「設計・モデルベース開発」等を付加価値を高める分野と考え、R&D活動及びグループ間連携の強化を図り、当連結会計年度の研究開発費の総額は33,070千円となっております。」
当年度の研究開発費は33,070千円。