セレンディップ・ホールディングス(7318)・施策再定義
内部統制・リスク管理・コンプライアンスの充実
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制530社が書いているテーマ・逆風2社・追い風526社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、国内外のグループ会社を含めた企業経営の透明性確保及び開示情報の正確性向上、ならびに各国・地域における法令等の遵守を徹底するため、グローバルベースでの内部統制システムの整備・運用を継続的に推進しております。」
内部統制・コンプライアンスの対象を、国内グループ会社中心の記述から国内外のグループ会社・各国地域を含むグローバルベースへ広げた。 - 2026-06-02再掲株主総会
「⑤ 監査等委員会がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項並びにその使用人の監査等委員でない取締役からの独立性に関する事項」
監査等委員会、内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会および内部通報制度を含む内部統制・リスク管理体制を記載し、運用状況として各機関の活動も示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業経営の透明性と開示情報の正確性の確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部統制、リスク・コンプライアンス委員会、内部監査等による管理体制の強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業経営の透明性と開示情報の正確性の確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会、投資委員会等を通じた内部統制の整備・運用を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「企業経営の透明性と開示情報の正確性の確保、諸法規等の遵守のため、内部統制システムの整備・充実を継続的に推進し、内部管理体制の強化に取り組んでまいります。」
内部監査室、リスク・コンプライアンス委員会、投資委員会などの体制を整備。