セレンディップ・ホールディングス(7318)・施策再掲
上場調達資金の人材・R&D・DX・運転資金への配分
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、当社グループ事業領域の「モノづくり」における設備投資及び研究開発活動に伴う投資資金、「事業承継」におけるLBOファイナンスに対する買収資金の返済があります。」
設備投資・研究開発とLBOファイナンス返済を主要な資金需要として管理する考え方を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は、770,801千円となりました。これは主に、連結子会社の新工場設立に伴う長期借入れによる収入1,127,000千円、公募増資等の株式の発行による収入1,014,707千円によるものであります。」
公募増資等による資金調達と新工場向け借入を含む資金調達の実績を記載した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、資本金は1,102,030千円、発行済株式総数は4,356,780株となっております。/⑦ 資金の使途:運転資金へ充当する予定であります。」
公募増資に加え、2021年7月28日の第三者割当増資も完了し、資本調達が進展した。第三者割当分の資金使途は運転資金とされている。 - FY2021初出有価証券報告書
「資金の使途:プロ経営者候補となる人材の確保・育成、R&DやDXへの投資、運転資金へ充当する予定であります。」
一般募集による新株式850,000株、払込金額総額883,660千円の資金使途として示された。