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決算短信補足資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,493百万円+41.1%
営業利益397百万円+933.9%
経常利益469百万円+17,713.3%
純利益378百万円+983.2%
当四半期3か月の実績
セグメント売上高
モノづくり事業
4,463百万円
プロフェッショナル・ソリューション事業
341百万円
インベストメント事業
208百万円
通期業績予想
売上高
19,100百万円
営業利益
600百万円
経常利益
640百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
520百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
第1四半期24
第2四半期25.7
営業利益
第1四半期19.9
第2四半期46.4
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通りに進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高モノづくり事業:国内自動車メーカーの生産回復、プロフェッショナル・ソリューション事業:ITコンサルティングサービスへの旺盛な需要、インベストメント事業:FA案件数の増加・モノづくりファンドの管理報酬受取
営業利益モノづくり事業:増収、プロフェッショナル・ソリューション事業:プロフェッショナル人材への先行投資、インベストメント事業:増収
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
自動車メーカーの国内生産が上期に想定以上の高水準で推移主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率31.3%
セグメント別実績
モノづくり事業
売上高
8,801百万円+39.5%
セグメント利益
338百万円+245.0%
プロフェッショナル・ソリューション事業
売上高
674百万円+12.2%
セグメント利益
-76百万円
インベストメント事業
売上高
240百万円+1,075.2%
セグメント利益
136百万円
従業員数
単体51人
グループ全体608人
基準日2023年9月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 9,493百万円(前年比 +41.1%) |
| 営業利益 | 397百万円(前年比 +933.9%) |
| 経常利益 | 469百万円(前年比 +17,713.3%) |
| 純利益 | 378百万円(前年比 +983.2%) |
| 当四半期3か月の実績 | 連結売上高 非開示 / セグメント売上高 モノづくり事業 4,463百万円 / プロフェッショナル・ソリューション事業 341百万円 / インベストメント事業 208百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,100百万円 / 営業利益 600百万円 / 経常利益 640百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 520百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 第1四半期 24 / 第2四半期 25.7 / 営業利益 第1四半期 19.9 / 第2四半期 46.4 |
| 計画に対する自己評価 | 概ね計画通りに進捗 |
| セグメント別実績 | モノづくり事業 売上高 8,801百万円(前年比 +39.5%) / セグメント利益 338百万円(前年比 +245.0%) / プロフェッショナル・ソリューション事業 売上高 674百万円(前年比 +12.2%) / セグメント利益 -76百万円 / インベストメント事業 売上高 240百万円(前年比 +1,075.2%) / セグメント利益 136百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 モノづくり事業:国内自動車メーカーの生産回復、プロフェッショナル・ソリューション事業:ITコンサルティングサービスへの旺盛な需要、インベストメント事業:FA案件数の増加・モノづくりファンドの管理報酬受取 / 営業利益 モノづくり事業:増収、プロフェッショナル・ソリューション事業:プロフェッショナル人材への先行投資、インベストメント事業:増収 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 31.3% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 単体 51人 / グループ全体 608人 / 基準日 2023年9月末 |
| 業績見通しの前提 | 自動車メーカーの国内生産が上期に想定以上の高水準で推移 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。部品供給不足の解消と自動車メーカーの国内生産回復、ITコンサルティングサービスへの旺盛な需要、FA案件数の増加およびモノづくりファンドの管理報酬受取を増収要因としている。通期予想の上方修正については、モノづくり事業で上期の自動車メーカー国内生産が想定以上の高水準で推移したためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。