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決算説明資料7318セレンディップ・ホールディングス自動車・輸送機

2023年3月期通期決算説明会資料

2023年3月期は、自動車メーカーの国内生産回復や製造現場の生産性向上により、増収・大幅増益となった。2024年3月期も全セグメントで増収、営業増益を見込む一方、純利益は前期の保険金受取等の反動で減益予想としている。

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営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高15,195百万円+10.1%
営業利益325百万円+66.8%
経常利益347百万円+93.6%
純利益312百万円+56.3%
通期業績予想
売上高
16,800百万円
営業利益
447百万円
経常利益
370百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
230百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高102.5%
営業利益131.6%
経常利益282.4%
親会社株主に帰属する当期純利益187.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は概ね計画通りに着地、営業利益・経常利益は大幅増益
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
モノづくり事業1,247
プロフェッショナル・ソリューション事業99
インベストメント事業44
営業利益
モノづくり事業178
プロフェッショナル・ソリューション事業-62
インベストメント事業14
新しい施策
  • 天竜精機によるアンテナ一体型高周波伝送路の開発
  • アンテナ一体型高周波伝送路のPC・タブレット新モデルへの2025年3月期中の採用を目指すマーケティング
  • インベストメント担当役員の新任
  • SBI新生銀行グループとの共同ファンド第1号案件に向けた活動
セグメント別実績
モノづくり事業
売上高
14,230百万円+9.6%
セグメント利益
389百万円+84.4%
プロフェッショナル・ソリューション事業
売上高
1,274百万円+7.9%
セグメント利益
-53百万円
インベストメント事業
売上高
113百万円+65.2%
セグメント利益
-10百万円
財務目標
自己資本比率
27.7%
前期末比ポイント-0.8
市場規模・シェア
経営者の年齢
66歳
第三者承継の可能性がある中小企業
60万者
過去3年間の国内M&A件数
12,000件
従業員数
連結
596名
インベストメント事業
6名
モノづくり事業
465名
プロフェッショナル・ソリューション事業
125名
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 通期
売上高15,195百万円(前年比 +10.1%)
営業利益325百万円(前年比 +66.8%)
経常利益347百万円(前年比 +93.6%)
純利益312百万円(前年比 +56.3%)
通期業績予想売上高 16,800百万円 / 営業利益 447百万円 / 経常利益 370百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 230百万円
通期予想に対する進捗率売上高 102.5% / 営業利益 131.6% / 経常利益 282.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 187.1%
計画に対する自己評価売上高は概ね計画通りに着地、営業利益・経常利益は大幅増益
セグメント別実績モノづくり事業 売上高 14,230百万円(前年比 +9.6%) / セグメント利益 389百万円(前年比 +84.4%) / プロフェッショナル・ソリューション事業 売上高 1,274百万円(前年比 +7.9%) / セグメント利益 -53百万円 / インベストメント事業 売上高 113百万円(前年比 +65.2%) / セグメント利益 -10百万円
増減要因の内訳売上高 モノづくり事業 1,247 / プロフェッショナル・ソリューション事業 99 / インベストメント事業 44 / 営業利益 モノづくり事業 178 / プロフェッショナル・ソリューション事業 -62 / インベストメント事業 14
従業員数連結 596名 / インベストメント事業 6名 / モノづくり事業 465名 / プロフェッショナル・ソリューション事業 125名
財務目標自己資本比率 27.7%
市場規模・シェア経営者の年齢 66歳 / 第三者承継の可能性がある中小企業 60万者 / 過去3年間の国内M&A件数 12,000件
新しい施策天竜精機によるアンテナ一体型高周波伝送路の開発、アンテナ一体型高周波伝送路のPC・タブレット新モデルへの2025年3月期中の採用を目指すマーケティング、インベストメント担当役員の新任、SBI新生銀行グループとの共同ファンド第1号案件に向けた活動
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体の供給不足やサプライチェーンの混乱はあったものの、自動車メーカーの国内生産が期末にかけて大きく挽回した。加えて、製造現場を中心とした生産性向上、製造スタッフの多能工化による固定費削減、取引先との販売価格修正の合意などが増益要因として挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期通期決算説明会資料|セレンディップ・ホールディングス(7318)の適時開示 | Komori