小田原機器(7314)・目標再掲
ワンマンバス機器の総合メーカーへの飛躍
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ワンマンバス機器の総合メーカー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、ワンマンバス機器の総合メーカーへの飛躍を目指しており、当社にとって音声合成装置、運賃表示器、LED式行先表示器、電子スターフを含めた機器構成が必要不可欠となっております。」
ワンマンバス機器の総合メーカーへの飛躍という目標と、必要な機器構成についての説明を、指月電機製作所の事業譲受けの理由として再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、ワンマンバス機器の総合メーカーへの飛躍を目指しており、当社にとって音声合成装置、運賃表示器、LED式行先表示器、電子スターフを含めた機器構成が必要不可欠となっております。」
ワンマンバス機器の総合メーカーへの飛躍を新たな経営目標として明示し、そのために音声合成装置、運賃表示器、LED式行先表示器、電子スターフを含む機器構成が必要不可欠と説明している。