バス車載機器のオンライン化とリアルタイム通信
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019再掲有価証券報告書
「路線バスへの車載用に、モバイル通信を用いた業務用通信機器を販売しております。」
モバイル通信を用いた車載用業務通信機器の販売を継続しているが、オンライン化システム全体の進捗について新たな記載はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注)システム構築の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注1)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注1)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、将来のバス車載機器オンライン化に向けた布石として継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、将来の「バス車載機器のオンライン化」(注1)システム化の布石として、「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めました。」
バスロケーションシステム関連商品の拡販を、バス車載機器オンライン化の布石として位置づけている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「③運賃収受機器に加え、「バス車載機器のオンライン化」(注)の製品・商品群の拡販」
バス車載機器のオンライン化が2020年までを見据えた中期経営計画の5重点施策の一つとして明示され、従来より計画上の位置づけが高まっている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、運賃箱等と接続することで、バス車載機器とバス営業所の間においてリアルタイム通信環境を構築する「バス車載機器のオンライン化」の中核となる機器であります。」
ボイスパケットトランシーバーを中核とするバス車載機器のオンライン化及びリアルタイム通信環境の説明が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、運賃箱等と接続することで、バス車載機器とバス営業所の間においてリアルタイム通信環境を構築する「バス車載機器のオンライン化」の中核となる機器であります。」
ボイスパケットトランシーバーを中核に、運賃箱等と営業所間のリアルタイム通信環境を構築する構想が記載されている。