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小田原機器(7314)・施策再掲

会計監査人の評価基準による選定・評価

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2020再掲FY2022 – FY20232020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「監査等委員会が興亜監査法人を選定した理由は、「会計監査人の評価基準」に基づき、品質管理、監査チーム、監査報酬及びコミュニケーション等について評価を行った結果、適任と判断したためであります。」

    評価基準に基づく品質管理、監査チーム、報酬及びコミュニケーション等の評価による会計監査人選定を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「監査等委員会が興亜監査法人を選定した理由は、「会計監査人の評価基準」に基づき、品質管理、監査チーム、監査報酬及びコミュニケーション等について評価を行った結果、適任と判断したためであります。」

    興亜監査法人について、品質管理、監査チーム、監査報酬及びコミュニケーション等の評価基準に基づく選定理由を継続して開示している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。第42期  EY新日本有限責任監査法人 第43期  興亜監査法人」

    EY新日本有限責任監査法人から興亜監査法人への会計監査人変更が開示され、事業規模・内容、品質管理体制、独立性、専門性、監査実施体制及び報酬水準を総合的に勘案して選任したと説明している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「監査役会がEY新日本有限責任監査法人を選定した理由は、「会計監査人の評価基準」に基づき、品質管理、監査チーム、監査報酬及びコミュニケーション等について評価を行った結果、適任と判断したためであります。」

    会計監査人の選定に際し、品質管理、監査チーム、監査報酬及びコミュニケーション等を評価する基準と手続きを初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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