小田原機器(7314)・方針再掲
自己資金・金融機関借入による流動性維持と財務構造安定化
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保231社が書いているテーマ・逆風2社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のため適切な資金調達、適切な流動性の維持及び財務構造の安定化を図ることを財務方針としており、必要な運転資金及び設備投資資金につきましては、原則自己資金及び金融機関からの借入により調達することとしております。」
自己資金及び金融機関借入を基本とし、流動性維持及び財務構造安定化を図る財務方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のため適切な資金調達、適切な流動性の維持及び財務構造の安定化を図ることを財務方針としており、必要な運転資金及び設備投資資金につきましては、原則自己資金及び金融機関からの借入により調達することとしております。」
自己資金及び金融機関借入を基本とし、流動性維持及び財務構造安定化を図る財務方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大による影響が一定程度長期化するリスクに備え、運転資金等を確保することを目的として、コミットメントライン契約の締結を行うものです。」
自己資金及び金融機関借入を基本とする財務方針に沿って、感染症影響の長期化に備える具体的な資金確保策を実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、事業活動のため適切な資金調達、適切な流動性の維持及び財務構造の安定化を図ることを財務方針としており、必要な運転資金及び設備投資資金につきましては、原則自己資金及び金融機関からの借入により調達することとしております。」
適切な資金調達、流動性維持及び財務構造安定化を財務方針とし、資金源を原則として自己資金及び金融機関借入とする方針を初めて独立して記載している。