小田原機器(7314)・施策再掲
アフターサービス体制の充実
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「アフターサービスとして製品の修理や仕様変更などの現地対応、保守用部品の販売を行っております。」
製品修理、仕様変更への現地対応及び保守用部品販売によるアフターサービスを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「アフターサービスとして製品の修理や仕様変更などの現地対応、保守用部品の販売を行っております。」
製品修理、仕様変更への現地対応及び保守用部品販売によるアフターサービスを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「アフターサービスとして製品の修理や仕様変更などの現地対応、保守用部品の販売を行っております。」
製品修理、仕様変更への現地対応及び保守用部品販売によるアフターサービスを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「④アフターサービス体制の充実」
中期経営計画の重点施策として、アフターサービス体制の充実を掲げている。