小田原機器(7314)・事実前進
液晶運賃表示器・ボイスパケットトランシーバー等の商品売上急増
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
液晶運賃表示器・ボイスパケットトランシーバー等の商品売上拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「「液晶運賃表示器」、「ボイスパケットトランシーバー」(注4)及び「整理券用紙」等の商品の売上高は704,479千円(前期比126.6%増)となりました。」
対象商品の通期売上高は704,479千円、前期比126.6%増となり、前四半期累計の657,863千円からも増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「液晶運賃表示器」、「ボイスパケットトランシーバー」(注4)及び「整理券用紙」等の商品の売上高は657,863千円(前年同四半期比260.8%増)となりました。」
液晶運賃表示器、ボイスパケットトランシーバー、整理券用紙等の商品売上高は657,863千円となり、前年同期比260.8%増加した。FY2017-Q2の563,687千円からも増加している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「「液晶運賃表示器」、「ボイスパケットトランシーバー」(注4)及び「整理券用紙」等の商品の売上高は563,687千円(前年同四半期比349.0%増)となりました。」
液晶運賃表示器、ボイスパケットトランシーバー、整理券用紙等の商品売上高は563,687千円となり、前年同期比349.0%増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「液晶運賃表示器」、「ボイスパケットトランシーバー」(注4)及び「整理券用紙」等の商品の売上高は461,554千円(前年同四半期比481.1%増)となりました。」
液晶運賃表示器、ボイスパケットトランシーバー、整理券用紙等の商品売上高が461,554千円となり、前年同期比481.1%増加している。