小田原機器(7314)・施策再掲
オムロンソーシアルソリューションズへの新型ICカード機器ソフトウェア開発委託
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型ICカード機器ソフトウェアの外部開発委託1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「路線バス用新型ICカード機器のソフトウエア開発における、一部項目の開発委託」
オムロンソーシアルソリューションズへの新型ICカード機器ソフトウェアの一部開発委託契約が、重要な契約として引き続き記載されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「将来の機器更新需要を見据えた新型ICカード機器を開発するにあたり、鉄道用自動改札機・自動券売機等の駅務機器で長年の歴史と業界内トップシェアを有するオムロンソーシアルソリューションズ株式会社に対し、ソフトウエアの一部項目の開発を委託するものであります。本開発委託契約により、ICカードの決済処理等について駅務機器で培った同社の開発ノウハウを用いることで、品質を担保した、より信頼性の高い製品開発が可能になります。」
将来の機器更新需要を見据え、新型ICカード機器のソフトウェアの一部開発をオムロンソーシアルソリューションズに委託する契約を締結した。ICカード決済処理等に同社の駅務機器開発ノウハウを活用し、品質と信頼性の高い製品開発を目指す施策である。