小田原機器(7314)・事実残高解消
受注損失引当金の増加
FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
21記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1残高解消有価証券報告書
「受注損失引当金 16,901 -」
受注損失引当金は前期末の16,901千円から当中間期末にはゼロとなり、残高が解消している。 - FY2025残高増加有価証券報告書
「受注損失引当金 7,716 16,901」
受注損失引当金は前期末の7,716千円から当期末には16,901千円へ増加している。 - FY2025-H1残高増加有価証券報告書
「受注損失引当金 7,716 9,927」
受注損失引当金は前期末の7,716千円から当中間期末には9,927千円へ増加している。 - FY2024残高増加有価証券報告書
「受注損失引当金 1,721 7,716」
受注損失引当金は前期末の1,721千円から当期末には7,716千円へ増加している。 - FY2024-H1残高減少有価証券報告書
「受注損失引当金の増減額(△は減少) - △ 1,661」
当中間連結会計期間のキャッシュ・フロー上、受注損失引当金は1,661千円減少している。 - FY2022残高解消有価証券報告書
「受注損失引当金 706 -」
受注損失引当金は前期末の706千円から当期末にはゼロとなり、残高が解消している。 - FY2022-Q3残高減少有価証券報告書
「受注損失引当金 706 389」
受注損失引当金は前連結会計年度末の706千円から当第3四半期末には389千円へ減少している。 - FY2022-Q2残高増加有価証券報告書
「受注損失引当金 706 830」
受注損失引当金は前連結会計年度末の706千円から当第2四半期末には830千円へ増加している。 - FY2022-Q1残高減少有価証券報告書
「受注損失引当金 706 300」
受注損失引当金は前連結会計年度末の706千円から当第1四半期末には300千円へ減少している。 - FY2021-Q3残高増加有価証券報告書
「受注損失引当金 821 6,017」
受注損失引当金は前連結会計年度末の821千円から当第3四半期末には6,017千円へ増加している。 - FY2021-Q2残高大幅減少有価証券報告書
「受注損失引当金 821 26」
受注損失引当金は前期末の821千円から当第2四半期末には26千円へ大幅に減少している。 - FY2020前進有価証券報告書
「受注損失引当金 - 821」
前期末にゼロであった受注損失引当金が、当期末には821千円計上され、受注契約に係る将来損失が再計上されている。 - FY2020-Q3残高大幅減少有価証券報告書
「受注損失引当金\n-\n105」
受注損失引当金は前連結会計年度末のゼロから当第2四半期末には6,204千円となっていたが、当第3四半期末には105千円へ大幅に減少している。 - FY2020-Q2残高再計上有価証券報告書
「受注損失引当金 - 6,204」
前期末にゼロとなっていた受注損失引当金が、当第2四半期末に6,204千円計上されている。 - FY2019残高解消有価証券報告書
「受注損失引当金 194,029 -」
受注損失引当金は前期末の194,029千円から当期末にはゼロとなり、残高が解消している。 - FY2019-Q3前期末比減少・前四半期比増加有価証券報告書
「受注損失引当金 194,029 21,308」
受注損失引当金は前連結会計年度末の194,029千円から21,308千円へ減少した一方、前四半期末の2,037千円からは増加している。 - FY2019-Q2残高大幅減少有価証券報告書
「受注損失引当金 194,029 2,037」
受注損失引当金は前連結会計年度末の194,029千円から当第2四半期末には2,037千円へ大幅に減少している。 - FY2019-Q1残高減少有価証券報告書
「受注損失引当金 194,029 142,459」
受注損失引当金は前連結会計年度末の194,029千円から当第1四半期末には142,459千円へ減少している。 - FY2018前進有価証券報告書
「受注損失引当金 18,216 194,029」
受注損失引当金は前期末の18,216千円から当期末には194,029千円へ増加し、受注契約に係る将来損失の見積計上が拡大した。 - FY2018-Q3残高減少有価証券報告書
「受注損失引当金 18,216 90,625」
受注損失引当金は前連結会計年度末の18,216千円から当第3四半期末には90,625千円となった。FY2018-Q2の144,855千円からは減少している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「受注損失引当金 18,216 144,855 受注損失引当金の増減額(△は減少) △ 1,562 126,638」
受注損失引当金が前連結会計年度末の18,216千円から当第2四半期末には144,855千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローでも126,638千円の増加として示されている。