小田原機器(7314)・施策再掲直近の業務提携(2026-07-09)では「前進」
運転手レス・運賃箱レスを前提とする運賃収受システム構想
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転手レス・運賃箱レス路線バスの運賃収受システム開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-09前進業務提携
「UWB 通信により運転手が乗降時の決済対応や利用者からの問い合わせ等の対応から解放されることで、運転業務に専念することが可能になり、安全性向上や定時運行につながります。」
運転手レス・運賃箱レスを前提とする運賃収受システム構想に関連して、運転手を乗降時の決済対応等から解放する機能上の効果が具体的に示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的な取り組みとして、路線バス運賃箱等の当社製品の小型化・軽量化を推進するとともに、今後EVバス・自動運転が本格的に普及することを見据えて、運転手レス・運賃箱レスを前提とする路線バス運賃収受システムの構想に着手しております。」
製品の小型化・軽量化及びEVバス・自動運転を見据えた運転手レス・運賃箱レス構想を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後EVバス・自動運転が本格的に普及することを見据えて、運転手レス・運賃箱レスを前提とする路線バス運賃収受システムの構想に着手しております。」
EVバス・自動運転の普及を見据え、運転手レス・運賃箱レスを前提とする新たな路線バス運賃収受システムの構想着手を記載している。